ひびのあれこれ
by happanappamama
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カテゴリ:おんがく( 27 )
あけた扉のその奥に
毎週、ピアノを教わっている時間がとても楽しい。

今自分が弾いている曲で何を学ぶことが出来るのか…っていうことを
理解出来るってことがとても大きいんだな。


子どもにピアノを教えるときは
将来のあらゆる選択肢を視野に入れて
セオリーどおり、一歩一歩段階を踏んで…というのが当たり前なのだろう。

でも、大人にピアノを教える場合は
これから音大にってことはほとんどないわけで。

趣味として楽しむことが出来るよう
その人がどんな風にピアノと関わりたいかという意向に合わせて
計画を立ててくれる。

「とにかく、コレを弾けるように」とか
「主にポピュラーが弾きたい」とか
「音符通りに音を鳴らすことができればいい」とか

大人がピアノを始める動機や目的は様々だから
テキスト選びから何から、先生はできるだけそこに合わせてくれる。


でも、私は数十年ぶりにピアノを再開するにあたって
「子どもと同じように、初歩からきちんと段階を踏んで教えてください」と
お願いした。

曲を弾いて楽しめるようになるのは
ずっと先でもかまわない。

でもいつか、どんなにシャープやフラットがたくさんついている楽譜であろうと
五線からはみ出た音がいっぱいの楽譜であろうと
自分ひとりで練習できる素地をちゃんと作っておきたいな。



自分がかつて習っていたときは
ほとんど”自主的な練習”はしなかった。

できるだけ端折って練習して、
先生の前で弾くときにボロが出ないようにということだけ
一生懸命気をつけてた。

課題をモノにするということは脇に置いて
先生の目をごまかしても(ごまかせるかどうかは別だけど)
どうにか合格にこぎつける…
ということに終始していたような気がする。


年齢を重ねるにしたがって
「もっとちゃんとやっておけば良かったな」という思いは強くなり
それにつれて、
中途半端にやめちゃったことよりも
習っていた期間さえも無駄にしていたことに後悔するようになった。

進んで端折っちゃって、なんてもったいないことをしてたんだろう!

かつての練習の穴を、どうにか埋めたい。

だから今度は
たとえ道は遠くても、一歩一歩着実に歩みを進めて行きたいって思う。


毎回先生は、
音楽の歴史や、背景も交えて
取り組んでいる譜面から読み取ることの出来る様々なことを
丁寧に教えてくださる。

初歩の初歩の簡単な練習曲の中に
こんなに学ぶことがいっぱいあるのか!と改めて驚く。

子どもの頃は、音符通り押えられたらそれでヨシだったけど
簡単な音の連なった3段くらいの譜面でも
そこで学ぶべきことをきちんとさらって
楽譜の指示通りに弾くことの難しさがヒシヒシとわかるし
わかるから、何度弾いても足りない。

ピアノについて、音楽について
今まで自分がいかにちょっとのことしか知らなかったか
よーくわかった。



今、ヒトツ扉を開けちゃった幸せでいっぱい。
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by happanappamama | 2010-05-16 23:39 | おんがく | Comments(2)
ハウルの動くピアノ工房
今日、nappaと二人で我が家のピアノの修理状況を見に行った。

先日の見積もりでいろいろお話をうかがった上で信頼してお任せしているので
心配で見に行ったわけじゃない。もちろん。


ピアノが解体されて修理される様子に
ただただ興味・関心があったのだ。

HPを見ているだけで面白いのに
生で見られるこのチャンスを逃せるものか!

我が家のピアノが修理されているこのときを逃せば
いつ、現場でそれを見ることができるのかと思ったら
ぜひ見に行かなくちゃ!!と思っていたのだ。

調律してもらうときだって、一部しか見られないからね。

それに調律はデリケートな仕事だし
そばでいつまでもジッと見ているわけにはいかない。


行ってみたら、わが家のローゼンくんは外装のクリーニングが終わったところで
中身はこれからだそう。

鍵盤は全部外されて、バランスキーピンというピンがむき出しになっている状態だった。
ピンを一本一本磨いているところらしく、磨いたところはピッカピカ。

古くなった部品や内部のフェルトなどはすべて交換されて
きれいになった鍵盤をセットした後、
アクション部分の修理や調整、整音などが施されて我が家に運ばれ
最後にまた我が家で調律をしてくれるらしい。


オーナーがとても気さくな方で
喜んで私たちを案内してくださった上に
nappaはいろんなピアノをジャカジャカ弾かせてもらい
工房で飼っている猫とも遊び
「え~、まだ帰りたくない~」と。

おんぼろジープのオーナーでもあり
我が家もずっとチェロキーに乗ってたので
故障に泣かされ談義に花も咲き。

でも、もう7万キロも走ってるんだって。

我が家のジープ君はラジエーターの水が沸騰したり
雪の北海道の峠の上で煙を吐き出したり
子連れの身には命の危険を感じることも多々あって
結局手放してしまったけど。

故障しても故障しても、家族全員やっぱりチェロキーが好きだった。



ピアピットの工房は
田舎の畑の中に立つ山小屋風な建物なんだけど
中身はハウルの動く城みたい。

建物さえ、オーナーの手作りだそうだ。

あそこに弟子入りしたい!と思わされる雰囲気だった。
しかし、調律を含めピアノの音にかかわる仕事は
やっぱり若いうちに修行を始めないとダメらしい。

だから調律師を養成する学校も年齢制限があるみたい。

帰りは周辺のショッピングセンターで遊んで
夕方の風で桜吹雪の舞う中帰途に付いた。



あー。充実した休日でした。
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by happanappamama | 2010-04-11 22:06 | おんがく | Comments(7)
piano
子どものころ習っていて、
まったくモノにならなかったピアノ。

小学校5年生のとき、表向きは”受験のタメ”ということで
”お休み”したまま数十年。


nappaのピアノに付き合っていて
やっぱり私も、もうちょっと弾けるようになりたいな、と思うようになり
晴れて4月から、nappaの先生に教えていただけることになった!


ばんざーい。

今度は嫌がらず、運指練習だってしよう。
無味乾燥な練習曲だって、目的を理解すればがんばれそうだ。

楽譜は作曲家からのお手紙だ、って教わった。
曲を作った人が、いろんな想いを楽譜に刻みつけて
私たちに知らせようとしているのだって。


今度は、
ちゃんとそのお手紙が読めるようになるだろうか。

読めるようになるように、がんばろう。
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by happanappamama | 2010-03-10 22:44 | おんがく | Comments(4)
「さくら さくら」の今、むかし
昨日、今日と暖かくてよい日和だった。


桜の季節もすぐそこっていう気持ちがするからか
昨夜お風呂でnappaと一緒に「さくら さくら」を歌っていたんだけど。

そういえば、前にも気になったんだけど
私が学校で教わった「さくら さくら」とnappaのとは
歌詞が違う。

私のは
「さくら さくら 
 やよいのそらは みわたすかぎり
 かすみかくもか あさひににおう
 さくら さくら はなざかり  」というの。

nappaのは
「さくら さくら
 のやまもさとも みわたすかぎり
 かすみかくもか あさひににおう
 さくら さくら はなざかり  」

さらに、わたしよりずっと前の世代は
「さくら さくら
 やよいのそらは みわたすかぎり
 かすみかくもか におひぞいずる
 いざや いざや みにゆかん  」


たぶん、ことばが難しい…という配慮で
変化してきちゃったんだけど
こういう歌って、勝手に変えていいのかなぁ。

元の歌詞が、やっぱりさくらの季節の気配とか匂いとかを
一番伝えているんじゃないだろうか。

難しい言葉だって、当然日本語だから
はっきり意味が取れなくても、そこから伝わってくるものはあって。

何度も何度も歌っていて
数年して合点がいくってこともあると思う。



「われは海の子」も、
私が小学生のときは6年生の音楽の教科書に載ってたけど
「言葉が難し過ぎて、今の子どもには理解が困難」
という理由で教科書から姿を消すという新聞記事を、
たぶん中学生か高校生のころ読んで
非常にがっかりした思い出がある。

「われはうみのこ しらなみの
 さわぐいそべの まつばらに
 けむりたなびく とまやこそ
 わがなつかしき すみかなれ」

難しいかしら??

子どもたちの感性は
言葉そのものだけじゃなく、その言葉の連なり全体から
たくさん受け取ることができると思うんだけどなぁ。


たぶん私の教科書も注とかついていて
※とまや…わらぶきの粗末な小屋  みたいな補足があったように思う。

こんな風に、今は使われなくなった言葉の意味を
歌から学ぶっていうのもいいんじゃないかなと思うし
この歌、とまやの意味さえわかれば
普通に日本語使える人なら理解できるだろうと思うんだけど。

つまり、注がついてれば問題ないじゃないか!

こういう口語じゃない歌から
昔使われていた言葉の文法の基礎みたいなものも
身についていくような気がする。

それを知っててどう、ってことはないかもしれないけど
言葉の世界が豊かになるのは確かだ。


こういう基礎があってこそ
昔作られた短歌とか俳句とか、古文と呼ばれるものへの興味も広がっていかないかな。

言葉は意味だけじゃなく
流れの美しさとか、そんなものも大事な要素だと思う。

昔の言葉がみんな美しかったわけじゃないかも知れないけど
今のことばに比べると情緒があったんじゃないかしら。

せっかくメロディーもついて
親しみやすい 歌 という形になっているんだから
そんな姑息な改ざんはしないで
今は理解できなくても、そのうちわかるよというスタンスでいいんじゃないかな?

そして、言葉そのものを楽しませてほしいなー、と
nappaの歌う「さくら さくら」を聞いていて思いました。
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by happanappamama | 2010-02-24 22:14 | おんがく | Comments(0)
『バンジョーのジョー』
このあいだテレビをつけたら
たまたま「おかあさんといっしょ」をやってた。

見るのはすごく久しぶり。

で、偶然、そのとき『バンジョーのジョー』が流れてた。


この歌、大好きで。
happaも好きだったし、nappaも好きだった。

多分、私が好きで、
バンジョーを弾くマネをしながら、声マネもしつつ
自分が楽しんで熱唱したりしてたので
それで彼らも好きになったんじゃないかなと思う。

子どもって、年長の家族が笑ったりするのを見るのが好きじゃない?
それで自分も楽しくなっちゃうというか。

nappaなんて、赤ちゃんの頃から
happaが笑う何でもおもしろくて、
意味がわからないのにhappaの顔を見ながらおんなじところで笑ったりしてた。



「おかあさんといっしょ」で歌われる歌で
面白いな、好きだなって思うのは
大真面目に作った曲じゃなくて、どこか大人が遊びながら作った歌って感じのが多い。

楽しみながら、自分も可笑しがりながら作った歌は
きっと、こっちにもオモシロさが伝わってくるのだ。

『だんご三兄弟』も偶然出来ちゃった歌みたいだったし
この『バンジョーのジョー』も、ノリで出来ちゃったらしい感じがいい。

特に、最後の「バンジョーのジョーはじょうしきじん~♪」っていうところが好きさ!

ココ

楽しい気持ちになりたいときに、聞きたい歌。
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by happanappamama | 2010-01-09 23:48 | おんがく | Comments(0)
"MOON RIVER”
今日はhappaもnappaも朝から外出。

happaは中学の友だちとどこかの高校の文化祭に。
nappaも仲良しの友だちと、お弁当持ちで近所のプール+アルファ。

ジジ男と二人でお昼ご飯を食べて、後片付けをしながら
「こんな休日がやってくるんだなぁ」としんみりとした気持ちになった。

二人が同時に、しかも別々の用事で、一日中いないってこと
いままであんまりなかったなぁ。

nappaが友だちと出かけてお昼もいないってことは
まだまだしばらくはないだろうけど
そう遠くない将来、そんな風に、ジジ男と二人で置いてけぼり…みたいな休日が
やってきてしまうんだなぁーと思うと
複雑な心境だ。

そのときに備えて、ワタクシの準備をしておかなけりゃ。



で、午後一人で買い物に行った。

帰り道、久しぶりに小野リサのCDを聴いていたら
"MOON RIVER"が流れてきた。


『ティファニーで朝食を』で、オードリーが歌った曲。

いい歌だなぁ。


テレビの深夜枠でこの映画を初めて見たのは高校生のときだったと思う。

アパートの鉄の外階段に腰掛けて(…たような気がする。もしかしたら、窓?)
頭にターバンみたいなのを巻いて
ギターを弾きながらこの歌を歌うんだけど
ものすご~~~~くかわいらしかったな。

水色のセーターみたいのを着てたんじゃなかったかしら?

今思ったけど
あれはもしかしたら本人が歌ってるんじゃなくて、吹き替えだったのかも?

『マイ・フェア・レディ』は全部吹き替えだったらしいから。


映画はハッピーエンドで
名刺に「外出中」と印刷しているホリー・ゴライトリーらしからぬ
納得のいかないエンディングだったけど
(原作のエンディングとは違って)
オードリー・ヘップバーンは文句なく綺麗だった。


小野リサのもいいけど、映画の中の"MOON RIVER"
もう一回聴きたいな。
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by happanappamama | 2009-09-27 22:15 | おんがく | Comments(0)
『室内楽の夕べ』
今日は素敵に気分が良い。

特別なイベントのなかった連休の最終日
お世話になった先生がピアノ演奏で出演する
『室内楽の夕べ』を鑑賞に、品川のライブハウスへ。

演目は
第一部 フォーレ ピアノ3重奏曲ニ短調 Op120
      ピアソラ ブエノスアイレスの冬・春・夏

第二部 シューベルト ピアノ5重奏曲イ長調 D667ます


先生の出演は第一部。

でもアンコールでも再登場して、
もう一人の方と連弾のピアノを披露してくださった。


あ~、音楽っていいなぁ。

演奏者の
楽譜を追う目線とか、手の動きとか、無意識に動いてしまう口元とか…。

そういうところを間近に感じることができるのも
小さなライブハウスでのライブの良さだ。

ローラ・アシュレイみたいな品のいい柄の、背中の大きく開いたドレスもすごく素敵で。
先生の着るもの、特にちょっと改まった席で着るものはいつも素敵。

個人的に、コントラバスの人の表情にグッと来た。
ピアノを弾いている先生の横顔と、指の動きに連なる肩の線の動きにも。

肩・腕・指の一連の動きがあんまり美しくて、目が釘付けだった。

演奏を聴いていて、
思わず立ち上がってバンザイしたくなったり。

気分が高揚したときに
両手を広げて高く掲げるという行為は
自然なものなんだなぁと再認識。



美しい旋律を自分で生み出すことが出来るって素晴らしい。


家に帰ってきても
今日はクラッシックばかり聴いている。

今、私たちが”音楽”として認識しているものは
遡れば、クラッシックに行き着くんだろう。

もちろん、もっと遡ればさらに源流があるはずだけれど。



今もフジコ・ヘミングのCDを聴きつつ、これを書いてます。

すご~く気持ちのいい、今宵。
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by happanappamama | 2009-09-23 23:52 | おんがく | Comments(4)
梅雨明けは遠いけど
6月から7月に変わったというだけで
気分が大きく違うのが不思議。

6月は”梅雨”というイメージがいっぱいだけど(個人的に)
それも決して嫌いじゃないんだ。


「 雨が 雨が 降っている
 
 聴いてご覧よ 音がする
 
 ぴちぴち ちゃぷちゃぷ 音がする
 
 ほーら お池に降っている
 
 金魚は どうしているかしら 」


っていう歌が
どこからともなく聞こえてくるのが6月。

池に雨が降っている様子が
なんだか気持ちを和ませて
まったくジメジメとかうっとうしい感じをさせない
この歌、好きだなぁ。


7月に入ったと言ったって
梅雨明けまでは遠いけど
やっぱり7月になれば夏休みが射程距離なワケで
これから夏!っていう気分が
どうしたって盛り上がる。

麦藁帽子とか、
虫取り網とか、
ランニングに半ズボンの男の子の姿が見えてくるのが7月だ。

夏の気分を目前にして
今は荷造りの真っ最中。

かかりきりなのに、はかどらず。

最悪、細かいものは後で自力で運ぶことになるかも…
なんていう弱気も頭をもたげてきたり。



早くのんびりしたいなぁ。


前述の歌。
「金魚はどうしているかしら?」っていうオチが
素晴らしい!って思います。

ミニビオトープ、作ってみようかなー。
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by happanappamama | 2009-07-02 23:17 | おんがく | Comments(2)
”Spider in the Bath"
どこを探してもDVDの情報はなかったけど
You tubeで見つけた”Spider"

思わず見入ってしまった。

日本語の岡林信康版はなかったけど、
英語版がココで見られます。


ローラースケートで滑るスパイダーの動きがすごくイイ。

心が和みます。
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by happanappamama | 2009-05-31 21:59 | おんがく | Comments(2)
「ことしのぼたん」
このあいだ、学校から帰ってきたnappaが
「ことしのぼたんは良いぼたん~~♪」と歌っていた。

気に入っているのか、何度も何度も歌っている。

しばらくして、「ねえ、ママ。ことしのぼたんっていう歌知ってる?」と聞いてきた。

「知ってるよ~。ママも小さいとき歌ったよ!」と言ったら満足げに頷いて
一緒に歌おうと言う。

ひとしきり二人で歌ったあと

nappaが「ことしのぼたんって知ってる?」って聞いてきたときの
「ぼたん」の発音が気になったので

「nappaちゃん。ぼたんって何のことか知ってるの?」と聞いてみた。

すると
「知ってるよ。ほら、コレでしょ」と自分の洋服についてるボタンを指差した。

やっぱり~~~。

なんか発音がボタンだったんだよ。

「あのね、ぼたんっていうのは花の名前なんだよ。
 ことし咲いたぼたんはとてもいい花だっていう意味なんだよ」と言ったら

「へえ!」とびっくりしている。



当たり前に知ってると思ってたぼたんの花。

そういえば、ぼたんの花ってあんまり見ないもんね。



こんな風に、お互いに別のものを思い浮かべながら
相手も自分と同じものを思ってる…と勘違いしてることって
けっこういっぱいあるんだろうな。

相手がコドモだとなおさらだ。


ちょっと違うけど
うどんのことを「おうどん」って言うじゃない。

絵を描いていた小さいhappaが
「おおどん」ってタイトルを付けていてびっくりした。

”おうどん”は”おおどん”に聞こえるもんねぇ。


小さい人にはいろんなことが新鮮なんだろうな。
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by happanappamama | 2009-05-11 20:37 | おんがく | Comments(4)


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