ひびのあれこれ
by happanappamama
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呼んでいる
呼んでいる 呼んでいるよ

りんごの木 陽のひかり 仔馬のたてがみ

風のなかから こだまのように

呼んでいる 扉をあけると

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by happanappamama | 2009-05-06 20:13 | おんがく
さめないゆめ
夕方、偶然テレビで『赤毛のアン』のアニメを見た。

カルピスがスポンサーの世界名作劇場で
日曜の夜放映してたアニメ。

私は中学生の半ばで、
そのころはもうテレビのアニメはほとんど見なかったんだけど
(サリーちゃんとハイジの再放送は例外)
泊まりに来てた年下のいとこが見ていたので
一緒に見たら続きが気になって、途中から見るようになったのだ。

なぜか、アンは私の何かに引っかかったんだな。
アニメをきっかけにして本を読んで
『赤毛のアン』は大事な大事な大事な特別な一冊になったんだから
いとこに感謝です。

アニメの『赤毛のアン』は
エンディングの歌がものすごくよかった。

「さめないゆめ」というタイトルで

はしっても はしっても
おわらない花の波
みずうみは遠く 燃える雲はもっと遠く

花の中で一日はおわる
さめないゆめみたいに
さめないゆめみたいに

という歌詞なんだけど、音楽も詞も大好きで
いつもうっとりと聞いていた。

枯葉の絵で縁取られた単色の背景に
スタッフの名前が次々でてくるだけの地味な画面に
この歌が流れる。

それがね、いいんだよ。
風が吹いている田舎の道と田舎の風景をありありと思い起こさせるんだよ。

なんて言ったらいいのか、うまく表現できないけど
その何の変哲もない田舎の風景が
未来とか、希望に繋がることを感じさせる音楽といえばいいのか。

目をつぶって聞くと、よくわかるんじゃないかなぁ。
それは私だけなのかなぁ。

とにかく大好きだったこの曲。この歌。

今日、エンドロールを見ていたら
岸田衿子さんの作詞だったことが判明。

やっぱりねー!
いい詞だと思っていたんだよ!
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by happanappamama | 2009-05-04 00:20 | おんがく
ジャジャジャジャーン♪
っていうタイトルで、
昔書いたような気がするんだけど
見当たらない。

消しちゃったのかな?


ベートーベンが好き。
モーツァルトよりもベートーベンがいいんだ。

ピアノ曲もいいけど、やっぱり交響曲が素晴らしい。

中でもNo.5が一番好きです。
『運命』ですな。


『運命』はジャジャジャジャーン♪っていうところばかりが
いろんなところで使われて
ジャジャジャジャーンの印象ばかりが強いような気がするけど
第1楽章だけじゃなく、第4楽章まで全ていい。

ジャジャジャジャーンの印象で
全体的に重く暗めな曲調と思ってる人が多いみたいけど
実はとても明るくてのびやかな曲だ。

私は特に牧歌的な感じ(?)がする第2楽章と
明るい希望に満ち満ちた第4楽章が好きで
寝ながら聞いていてそのまま寝入ると
すご~くシアワセな気持ち。



今夜も聞きながら寝よう。
ヘッドランプで本を読みながら。
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by happanappamama | 2009-04-17 21:02 | おんがく
ドレミの歌
今日は車に乗ってる時間が長かった。

一人で車に乗るときは
誰にも邪魔されず、好きな歌を大声で歌えるリラックスタイム。

でも、車のコンソールボックスは
最近、happaとnappaとジジ男が競って自分ベストを作るので
そのCDでいっぱいで、私のCDがいる場所がない。

なんかないかなぁと探していたら
「サウンド・オブ・ミュージック」と「ウエスト・サイド・物語」のサントラのMDがあった。


ひさ~しぶりに聴いてみた。

「サウンド・オブ・ミュージック」は6年生のときに初めて観て
映画って面白いんだなぁって思った最初の映画だ。

その後何度も何度も見たけど、
何度見ても好き。

曲もみんないいし、俯瞰で観る森の景色がサイコーだし、
お話も感動的だし、オープニングタイトルは芸術的だ。

シスターたちの歌う聖歌がまた素晴らしい。


車の中で心置きなく熱唱。


初めて見たのはテレビの吹き替え版だったけど
歌は当然英語だった。

英語で「ドレミの歌」を聴いたとき、コドモゴコロに結構衝撃的だったのを覚えている。

「ドレミの歌」といえば、子どもは誰もが知ってる歌。

英語では
「ド~はドーナツのド」って言ってるのかどうか、
そのころは全くわからなかったけど

「ソ~ド~ラ~ファ~ミ~ド~レ~~~~」っていうところは

「日本語とおんなじなんだぁー!!」と思ったの。


音符って、よその国でも同じなんだ!という驚き。
「音符って共通言語なんだ」って、「音楽はバンコク共通!」って
そんな風に具体的に思ったわけじゃないんだけど

「ソ~ド~ラ~ファ~ミ~ド~レ~~~~」ってうたっていることを
理解できるヨロコビを強く感じました。


今日は車の道中、ずっと歌いっぱなし。
朗々と。

思わず「ソプラノ歌手かよっ!」ってツッコミを入れたくなるほど上半身が躍動しちゃって
信号待ちで気づいてハッと我に返ったり。


大声で歌うことのなんと気持ちのいいことか!

車を運転するのが好きなのは、ここに理由があったのかもね。
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by happanappamama | 2009-04-14 22:38 | おんがく
テンホールズ
入学式の日、
突如happaが「高校3年間の目標ができた」と
キリリと言う。

お~。
高校生としての初日に、何か思うところがあったか。
さては、先輩たちの姿を見て、触発されるところがあったのだな。

…と思いながら、
「どんな目標を掲げたの?」と
ちょっと期待しながら聞いてみた。

「高校生のうちにハーモニカをうまく吹けるようになる!」

カックン。


他にもいくつか高校のうちにやり遂げることの宣言があったけど
ハーモニカの上達が一番優先順位の高い、当面の目標のようだ。

(しかし、学生の本分である勉強についての決意が全くなかったっていうのはどういうことだ!?)


ハーモニカに目覚めたのは最近みたい。

少し前、おもちゃ箱の奥のほうをごそごそして
「どこかにハーモニカがあったよね?」と探していた。

よく小学生が使っているようなハーモニカと、
happaがちっちゃいときにじーじがくれた
普通のハーモニカとはちょっと違う、穴の数の少ない小ぶりのハーモニカがあるはず。


普通のハーモニカは行方不明で
小ぶりの方だけ見つかった。

happaがインターネットで一生懸命調べたところによると、
それは”ブルースハープ”っていうもののようだ。

ブルースハープというんだから、ブルース用のハーモニカなのだろう。
ちがうかな?

通称テンホールズというんだって。



吹き方の教本とか、そういうのがあるのかもしれないけど、
とりあえず音の出し方みたいなものをネットで調べて
後は思い出したようにフォーカフォーカ吹いて、実地で習得しようとしているみたい。

ハモニカの音色、なかなかいい。



どんなものでも、目標があるっていうのはいいことだ。

決意したからにはなんとかモノにしてほしいけど。
いつまで飽きずに続くかな。



今日から彼は学校の宿泊研修で静岡に行っている。
「ブルースハープ、持って行っちゃおうかなー」って言ってたけど
入ったばかりの新入生という立場を鑑みて
「持ち物」に書いてないモノは持参しなかった模様。

happaの代わりにnappaがフォーカフォーカ吹いている。

しかし、いい音色ねぇ。ハーモニカ。
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by happanappamama | 2009-04-12 21:49 | おんがく
「乙女の祈り」とスライムの間
nappaのピアノのモチベーションアップのために
最近、ピアノ曲のCDをよく聴いてる。

昨夜も聴いていたんだけど
ドボルザークの(今は、ドボルザークって言わないんだっけ?)『ユーモレスク』を聴いてるとき
happaが「この曲、なんだっけ。スゲーよく知ってる」と言う。


私はこの曲を聴くと、
田んぼのあぜ道を一人で足取り軽く歩いている自分を想像しちゃう。

田舎の風景が目に浮かぶ。

happaに「どんな風に聞こえる?」って聞いたら
昔、なんかのCMに使われてたために耳に残ってる曲だから
なんだかTVのイメージに邪魔されて
平らな心で静かに想像することが難しいんだって。

残念。

『乙女の祈り』も
「これを聞くと、どうしてもスライムのCMを思い出して セリフまで出てくる」
とか言う。

う~む。

よい曲がいろんなところで使われて、
耳に残って親しみが湧く、ということもあるから
TVで使われるのはいいんじゃないかなと思ってたけど

こんな風に『乙女の祈り』と”スライム”が結びついて
本来の曲からの自由なイメージがなくなっちゃうのは残念。


happaが小さい頃
一緒に『モルダウ』を聴いていたとき

happaは
「広い草原で、葉っぱが風でザワザワ揺れている景色が見える」って言ってた。

「本当は、モルダウって河の名前なんだよ」
などと無粋なことは言わず、
彼の想像の中の「モルダウ」のまま、触らずに来たけど
やっぱり今聞いても草原が見えてくるらしい。


せっかく素敵な音楽が流れてきても
スライムと、そのCMのセリフがいつも頭の中に登場してしまうんじゃ
なんだか悲しいなぁ。
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by happanappamama | 2009-04-02 22:08 | おんがく
懐かしいキャンプソング
nappaちゃん。


キャンプから帰ってくると、
しばらくは朝から晩までキャンプソング三昧。

歌集片手に、すごく楽しそうに歌う。

引きずり込まれて、私も一緒に声を合わせる。


今回のキャンプの歌集に懐かしい曲があって
うれしくなった。


キャンプソングは
年を経るごとに新しい歌が増えていって
新たなスタンダードになっていくいい曲がいっぱいある。

happaやnappaの時代にできた新しい曲がたくさん歌集に載っていて
それはとても喜ばしいことだ。

チルチル(happaのエルマー時代のリーダーです!)がつくったという
「キャンプで会いましょう」なんて
涙が出るほどいい歌だ。

全国規模で広がっているのも納得。


その一方で
歌い継いでいって欲しいなぁと思うオールドソングもいっぱいある。

まあ、ひとつのキャンプで100曲歌いましょうというのも無理な話なので
厳選されてそのキャンプにふさわしい曲が選ばれていくわけだし
夏キャンと冬キャンではそのトーンもやっぱり違うものになってくるわけなんだけど

今回のキャンプでは『バラは憧れ』が歌われて、
nappaが声を張り上げて歌っているのを聞いてて
すごくうれしかった。

私も一緒に大合唱。


歌とはちょっと違うけど
「ビスタ」なんかも復活して欲しいものです。
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by happanappamama | 2009-03-31 21:21 | おんがく
日本の歌曲のコンサート
8月1日の夜、「日本歌曲 その流れをたどって」というコンサートに行ってきた。

ココさん母子と一緒。

mkちゃんとnappaがお世話になっているピアノのI先生が
ソプラノで出演されるとのお知らせをいただいていたのだ。

キャンプ出発前夜。
課題提出の締め切りの夜。

しばらく「どうしようかな~」と迷っていたけど
やっぱりせっかくの機会だし
中に入ってみたかった旧東京音楽学校奏楽堂でのコンサートだし
行ってみることに。

当日はココさんがmkちゃんとnappaを連れて
一足先に上野動物園で遊んでくれて、
その間に私は課題、その他にきっちり取り組み、
5時半に会場に集合。

ココさん、感謝!


どうしようかなーって迷ったときは
行ってみるに限るね。

とても良いコンサートでした。

奏楽堂は歴史ある古い小学校の校舎のような佇まい。
ホールもこじんまりとして居心地がよく
コンサートの間も外のセミの鳴き声がジージーと聞こえてくる。

防音とか音響効果とか、そのへんのところは
新しいコンサートホールには敵わないというか
もしかしたら考え方も違うのかもしれないな。

昔はきっと、防音に気を使わなくても
音楽を邪魔するような騒音はなかっただろうしね。

古き佳き時代の、人と音楽とのつながりを想像させる
いいホール。

日本の歌曲ばかりのコンサートだったから余計に
その古いホールがマッチしていたのかな。

日本の歌曲は
昔の唱歌とか童謡にも通じるけれど
その旋律が独特でなつかしい。

小さい頃、真夏の午後に
ガランとした畳の部屋に横になってうとうとしながら聞いた歌みたいで
そんな風景が浮かんでくる。

子どもの頃の記憶がゆっくり蘇ってくるような
そんな感じ。

暗くなってもセミの鳴き声は相変わらす聞こえていて
それが美しい歌声をさらに美しくさせていた。


自分の声が楽器って、素晴らしいな。
いつでもどこでも、自分の中から美しい音楽が生まれるなんて羨ましい。


冷房はあんまり効かないらしい、と聞いていたので
羽織るものを持たないで行ったら
結構冷気のあたる場所で寒かったけど
とても楽しかった。



帰りは車で仕事に行ってたジジ男に上野にまわってもらい
ゆっくり車で帰宅。

ココ家を送って、家に戻ってきたら
「あ~~、西友の前に自転車を置いてきたんだった!」


結局西友から自転車で帰る羽目になったのでした。
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by happanappamama | 2008-08-13 17:25 | おんがく
『今日のわざ』
今日のわざ すべて終え
静かなる 夜となりぬ

やすらかに 健やかに
守らるる この幸

我がつとめ 明日も尽くさん
真心もて ひと筋に

父上よ 母上よ
つつがなくいませや

今日のわざ すべて終え
静かなる 夜に祈る
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by happanappamama | 2008-06-17 23:14 | おんがく
庭の千草
童謡とか唱歌ってどういう括りなのだろう?

なんか定義があるのかな?

唱歌は「文部省」が絡んでいたような気がするけど、
童謡というのは子ども向けに生み出されたもの、ってことなのだろうか?
広義には愛唱歌って言うのかな。


昭和の中ごろまでにつくられたり歌われていたたくさんの歌は
とても日本語がきれい。

外国の歌でも、『アニーローリー』とか『ローレライ』とか、『故郷の空』とか
原詞は知らないけれど、日本語に訳された(それとも厳密には訳じゃないのかも)歌詞は
とても美しい。

そんな外国の愛唱歌の中では『庭の千草』がダントツに好き。

「庭の千草も 虫の音も
 枯れて寂しくなりにけり

 ああ 白菊 ああ 白菊
 ひとり遅れて 咲きにけり」

原題は『The Last Rose of Summer』だそうで、
『夏の名残りのバラ』というタイトルをよく見かける。

このメロディーも、この詞から見えてくるかそけき風景も
なんだかタカラモノのように美しくて
いつの頃からか大事にしている歌。

子どもが生まれてから、happaにもnappaにも子守唄として毎回必ず歌っていたのは
『眠れよい子よ』とこの『庭の千草』

二人ともとても寝付きが良かったので
絵本を読んでる途中で寝ちゃうこともしばしばだったんだけど
それでも二人を寝かしつけてふとんからそ~っと出て行くときに
ちょっと目を覚ましたりすると「『眠れよい子よ』うたって」とせがまれて
必ずこの2曲は歌ったのです。

多分彼らにとってこの2曲はセットで、
たまに『眠れよい子よ』だけ歌って「もう寝ちゃったかな」とそっと離れようとすると
「庭の千草も~は?」と言われた。

数年前に友だちに赤ちゃんが生まれて
「子守唄がわりに歌ってるんだ」と教えてあげたら
彼女はくわしく歌詞を知りたがって
「我が家も子守唄に歌っています」と連絡をくれた。

私はちょっと「子どもたちと私の大事な歌なのに」みたいな気持ちになったのを思い出す。

我ながら狭量だなぁと思ったけれど、
その時はちょっと大事に育てた思い出をさらわれちゃったような気がしたのだ。

まあ、彼女と赤ちゃんにも子守唄として聴いた美しい歌の思い出が出来れば、
やっぱりそれはシアワセなことなのだな、と今は思う。



2曲では眠らないときは、
他にも『父さんの子守唄』とか『あなたが夜明けを告げる子どもたち』も歌ったし、
『叱られて』とか『この道』とか『朧月夜』とか『里の秋』なんかもよく歌ったな。

あとはタイトルはよく知らないんだけど、
「さえずるひばりの声に 再び春はめぐる~」っていう歌。
なんていうのかなぁ、タイトル。

むかしケンタッキーかなんかのCMに使われてたような。外国の曲。
多分メロディーはみんな知ってる有名な曲だ。

この歌は泣かされる。

歌うたびに子どもたちが寝てる横でさめざめ泣いてた。
そして泣いてる自分に「お母さん」を感じて救われてたような気がする。
と、同時に、自分が愛されていた子ども時代の暖かな気持ちも一緒に感じることが出来るんだろう。



美しい日本語が使われている曲はみんな、
なんだかとても心に沁みる。

きちんと着物を着るような。
すっとした堅い木のお箸が添えられた白いごはんとお漬物と、お味噌汁のような。
きちんと揃えられた玄関の靴のような。
掃き清められた庭のような。

そんな感じ。






コメント(6)


私は♪揺りかごのうたをカナリアが歌うよ♪が子守唄だった。
あと、♪みかんの花が咲いている♪が大好き。明治後期、大正に作られた歌の歌詞は素朴で、かつ言葉が綺麗だよね。

2007/10/11(木) 午前 11:11 [ あおぞら ]



いいね!揺りかごの歌。
♪歌を忘れたカナリアは~♪も好きだな。途中でリズムが変わるところとか、いいです。

ほんとに言葉が綺麗だよね。
その時代の風景が見えてきちゃう。

2007/10/11(木) 午後 9:31 [ はっぱなっぱ ]



あなたが夜明けを告げる子どもたち』
なつかしいなぁ・・・
よく歌いました。
久しぶりに歌ってみようかな。

2007/10/17(水) 午後 5:24 [テンション]



えっ!?『あなたが夜明けを告げる子どもたち』ご存知なんですか!?
そうですかぁ~!限られた場所でしか歌われていない曲かと思っていたので、なんだかすごくうれしいです♪

2007/10/17(水) 午後 9:52 [ はっぱなっぱ ]



み~あげてごらん~ あの~山を~
山に~ 続~く 深~い空を~・・・でしょ?
知ってますよ。
笠木透は結構歌いましたね。

限られた場所?
なんでっか それ(^o^)

2007/10/18(木) 午前 0:31 [テンション]



私もず~っと昔に笠木透さんの詩集をいただいて読みました。
曲がついてるとさらにいいですよね。

以前、子どもたちをキャンプに連れて行ったりする活動をしてたのですが、私はそこで笠木透さんと出会い、たくさん歌ったのもその時代です。その活動の周辺意外でこの歌を聞いたことがなかったので、こうやって偶然知り合ったテンションさんが知っているというのが驚きでした!でも、そういえば笠木さんも関西の方だったような・・・!

2007/10/18(木) 午後 9:25 [ はっぱなっぱ ]
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by happanappamama | 2007-10-10 23:11 | おんがく


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