ひびのあれこれ
by happanappamama
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カテゴリ:キャンプ( 38 )
おかえりっ!
happaが帰ってきました。

nappaは大喜び。
踊りだしそうな勢い。


大きなバックパックは
泥だらけの登山靴も、シーツも、シャツも下着も
とにかく”詰めた”というカンジで
次に何が出てくるのか見当も付かないビックリ箱状態。

そのまま洗濯機に放り込むには憚られるものの数々…。

でも、そんなことはどうでもいいのさっ!


夕飯にhappaの好きな鍋を囲みつつ
彼の口から語られる学荘の断片は、
まさに賜物だ。


学校で、あるいは日常のさまざまな場面で
先生とか親が言って聞かせても
そのうちのどれだけが彼に届くんだろう?血肉になるんだろう?と
考えてしまう。

キャンプでいただいてくるものの大きさに
ただただ感嘆。

happaにとってどんなに大きな意味があることかを思うと
言葉にならない。

キャンプに限らず、
こういう交わりからhappaは、とにかくたくさんのことを学んでいる。

親として、
彼に伝えたいことを言葉で伝える努力はもちろん続けていくけど
そんな毎日の努力をやすやすと超えてしまう力があるんだなぁ、ということを
改めて思う。


学校の勉強なんかできなくったっていいや!
自分にとっての学びをきちんと理解してくれていれば。


夏の15日間に、頭(こうべ)を垂れる思いです。

ただ、感謝あるのみ。
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by happanappamama | 2009-08-21 23:49 | キャンプ | Comments(0)
あれって、何??
先日訪れた野尻で。

ゲストハウスがいっぱいだったので
「キャビンでもいいですか?」と事前に言われていたんだけど
むしろキャビンの方がいいくらいだし、望むところだ。

でも、到着して
K氏が「5キャか6キャのどちらかに」と言うので
実はちょっと怖かった。


なんか”出る”って噂があるんだよ。


「何も出ませんよね?」と聞いたら
「出…ないと思います」などという歯切れの悪いお答え。

近くにいたリーダーにも聞いてみたら
「ヤバイですね」なんぞと言うではないか!

「5と6ならどっち?」と聞いたら
「5のほうがいい」というので5キャビンに。


まあ、今まではっきりその類…とわかるものに遭遇したことはないし
特別すごく心配してたわけじゃない。

でも、夜、なぜか飛行機の轟音が聞こえたんだよ。

それもかなり近く。

あの時間、あんな近くを飛行機が飛ぶかな?
っていうか、昼間だってあそこにいて飛行機の音なんて聞いたことないし。

野尻のキャンプ場、
爆撃機の轟音が聞こえたり、閃光が見えたりっていう噂を
むか~し聞いたことがあったりしたので
実はそのとき、体が硬直。

窓の外に閃光は見なかったけど、あの音って、なんだろう??

まあ、ただのホントの飛行機かもしれないが。


詳しくは忘れちゃったけど
happaも学荘の1年目、夕暮れ時に3人で歩いているとき
旗揚げの場所の近くで”見た”とか”足音を聞いた”って言ってたんだよ。

3人のうち、一人は見てないらしいんだけど
happaと、もう一人の中1ボーイズが見て(あるいは聞いて)
ぞ~~っとしたんだって。


今回は
10人分ベッドのあるキャビンにnappaと二人だけで泊まったわけで
かな~りスリルがありました。

夜は早々にベッドに潜りこんだものの
ヘッドランプの灯りで本を読んでたので
時々窓の外をチラ見して、思わず確認したくなっちゃった。

見なかったけど。

見えちゃったら怖いしね。
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by happanappamama | 2009-08-18 22:20 | キャンプ | Comments(4)
念願叶って
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happaの学荘を見に行って来ました。

どんな生活をしているんだろう??と
東京からあれこれ想像してはいたけれど
実際に目にしてみて初めて
自分の頭の中の学荘と、実物が繋がった気がします。

あたりまえか!

例年、リーダーOB会のHPを通じて
キャンプ中の現地の様子がリポートされるんだけれど
今年はそれに加えてLERDERSがブログを立ち上げてくれて( 野尻学荘ブログ)
そこからやってくるリポートが
すごく臨場感あふれててウレシイ。

写真がまた綺麗で
毎日、更新されるのを楽しみにしちゃうのです。

現地のhappaは
毎年「来るな!」と言っていただけあり
声をかけてくれることはほとんどなかったものの
しょんぼりしているnappaを見かねて
「あんまりしょんぼりしてたから」って後ろから「ヤア!」と肩をたたいてくれたりして
ささやかながら交流も楽しめました。

まあ、やたらと歓迎されても
それはそれで、ちょっとどうなの?という感じもするし
このくらいの交わりが丁度いいのかもしれないね。


nappaも
スタッフやリーダーやその場に居合わせたさまざまな人たちと遊んでもらい
(本人は”遊んでもらったんじゃない!遊んだんだよ!”と主張していましたが…)
心底楽しそうでした。

折りよく現マザーと元マザーのお嬢さんたちが居合わせて
nappa的にはすごくタイミングがよかったかも。

彼女たちは真からのYっ子で
nappaが「どこの誰?」ということはまったく気にせず
突然現れた物怖じしないナマイキなお転婆娘を
すんなり、当たり前のように仲間に入れてくれたこともあり
nappaも野尻が大好きになって帰宅。

happaのキャビンのリーダーにも
女子チームでヨットに乗せてもらったりして
彼女的には内容の濃すぎる一泊じゃない?



帰りの車中、
「 知らないっていうことは恐ろしいね。
 ボクは行きの車の中ではあの楽しさを知らなかったんだよ。
 今は知ってる。
 知ってよかった~~~!」
とため息混じりに語ってくれました。 

「 happaくんは毎年、あんな楽しい生活をしてるんだねー」とも。



一方、私は関越に入ってから
なんだかガンガンにアタマが痛くなり
あまりの痛さに吐き気まで催してきて
ヘロヘロになりながらの運転で辛い帰路となってしまったんだけど
(しかも、関越に分岐したとたんに渋滞!)
途中で「運転前には飲まないでください」と注意書きのある頭痛薬を
「そんなこと言ってる場合じゃない!」と飲んだおかげで少し楽になり
自宅につく頃にはほぼ回復。


終わりよければ全てよし。

充実の2日間でした。

ジジ男くん、むーちゃんとお留守番、お疲れさま。
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by happanappamama | 2009-08-17 23:45 | キャンプ | Comments(0)
熾火
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久しぶりに火を囲んできた。

秩父はまだ春浅くて、やっと新芽がちらほら見えているくらいだったけど
寒かったから余計に、火がうれしかった。


去年の夏以降、
happaの受験やなんかで、
しばらくキャンプから遠ざかっていたけど
久しぶりに山の空気に触れて
すご~くリフレッシュ。


これから始まる新年度に向けて
それぞれが英気を養ってきた感じだ。


今までは土日を利用してよくキャンプに出かけていたけれど
happaはこれから土曜も学校。

なかなかみんなでキャンプっていうのは
出来なくなっちゃうかもしれないなぁ。


野球もしたし、サッカーもしたし、バドミントンもしたし、
休日を満喫。

nappaはどんぐりやら栗やら拾って火にくべて
栗を食べたりしていた。

久しぶりということもあってか
happaが一心に火をいじっていた。

「熾き火ってきれだよねー」というhappaの言葉に
みんなで同じ美しさを共有。

やっぱりキャンプはいいなぁ。
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by happanappamama | 2009-04-05 21:26 | キャンプ | Comments(0)
のんびり
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午前中は野球。

14対 17でパパママチームの逆転満塁サヨナラ負け。

午後はのんびり火遊び。

お天気は薄曇りだけど、
久しぶりにのんびり。
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by happanappamama | 2009-04-04 14:58 | キャンプ | Comments(0)
なぜか…
秩父に向けて、
ちょっとゆっくりめに9時頃出発。

今、もうすぐ13時になろうとしているところ。

なぜかまだ竹橋にいる。

な~ぜ~!?
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by happanappamama | 2009-04-03 17:55 | キャンプ | Comments(2)
家族の大事な行事。
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キャンプはいいなぁー。
家族で行くキャンプが、心から大事。

毎年1~2回、お世話になっているキャンプ場に
今年も行ってきた。

ここはちょっと遠いので、
比較的長めに滞在できるときに行くことにしている。


来週、happaのブラバンのコンクールがあり
「そんなに練習、休めないよ~」という事情と
夏期講習その他の予定と
その他諸々、八方丸く治めるために
今年の日程は4泊5日。

受験生を擁するわが家なのに
最初の予定は7泊8日だったんだけど(非常識!と言われますが…)
コンクールの予定と被ってしまい、
一時は3泊4日にまで縮小の危機に。

するとジジ男が
「そんなに短いキャンプなら、僕は行かない!」などと拗ねてしまい、
結局1泊伸ばして納得してもらって、4泊に落ち着いた。

3泊なら行かない!ということになったとき
happaと声をひそめて秘密裏に相談。

言い方を間違えると意地になって、
ほんとに行かないってことになりかねないから
ソフトに情に訴えようという作戦を取ることになった。

そして、まんまとこっちの作戦にはまり
作戦が効を奏して気持ちよく参加していただけることになった。

こんなことで家族に策を労させるなんて、
さすが、年増の長男の面目躍如だ。


なんとなく物足りない日程だったけど
どんなに短くたって、やっぱりわが家にとってキャンプに勝る家族の行事はない。

キャンプで起こったひとつひとつが大事な思い出。

温泉。
キッチンばさみ炎上。
虫取り。
水切り。
登っては降りるエゾゼミ。
自販機下に住む蛙。
吾妻小富士頂上ランニング。
梅しそじ。
スッタカター。
焚き火。
カンフーいもむし。


今年はカブトムシとかクワガタがたくさんいた代わりに
いつもたくさん見つけるシロスジとかゴマダラのカミキリ虫系がほとんどいなかった。

キリギリスも見なかったな。

小さい蛾があんまりいなくて
でぶっちょの蛾はたくさんいた。

ブヨもいつになく多かった。



当たり前だけどhappaは年々大人になり、
今まで夢中になってやっていたいろんなことを、
少し外から眺めるようになってきたけれど
虫には変わらぬ情熱を注いでいた。

樹液のたくさん出ている木には
もっと虫が来ていないか一日に何度も見に行ったり、
わざわざのこぎりで丸太を削って木屑で寝床を作ったり
お腹を下しているカブトムシを心配したり、
テントサイトから離れるときは、ありんこが侵入しないように涼しい場所に吊るしたり。

まあ、虫には私以外の3名はとにかく一生懸命なんだけど。


さっき帰ってきたとこで
ゆっくり余韻に浸りたい気持ちの隅に洗濯物の山がちらほら。

残しておきたいことがいっぱいあるけど
くたびれちゃったから、また今度書くことにします。


今日の夕ご飯はこの暑いのにhappaの希望で鍋!
汗をかきかき鍋を囲みつつ、キャンプの思い出を語る夜にするのだ。
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by happanappamama | 2008-08-07 18:16 | キャンプ | Comments(10)
心身ともに
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心もからだもリセット完了。

緑のチカラは偉大です。


今回のキャンプはみんなで野球とサッカーをする以外
ほとんどなんにもしなかったけど
やっぱりキャンプは気持ちいい。

土曜はうす曇り。
日曜は雨。

雨の中の緑もまた格別美しかったです♪
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by happanappamama | 2008-06-29 21:31 | キャンプ | Comments(0)
久しぶりの
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キャンプです。

お天気はイマひとつだけど
緑が気持ちいい♪

葉っぱに囲まれていると
お腹が空きます。

ウグイスが鳴いて、蜂の羽音が聞こえるお昼前。
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by happanappamama | 2008-06-28 11:11 | キャンプ | Comments(0)
Shiga Ski World
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nappaがキャンプから帰ってきた。

今日は朝からみんな
「今日は帰ってくるね」と言い合ってnappaちゃんの帰りを待っていた。

夕ご飯は何にしようか?nappaちゃんの好きなものにしようよ!って。

小雨の中、nappaたちは6時少し前にWellnessに到着した。

暮れかかった道路から見える明るいバスの中でnappaとMyが手を振っている。
みんなでキャンプに行ってきた!楽しかった!という充実した顔。

運転手さんたちがバスから荷物を降ろして、リーダーが運んでいたので
「どこに運べばいいですか?玄関前でいいのかな?」って聞いたら
「えっ?ちょっと待ってください。保護者の方にそんなことさせていいのかどうか・・・・」
誰かに確認しなくちゃ、みたいな感じだったので

「そんなこと構いませんよ」と強引に(オババだね~)荷物を運び出したけれど。

まあ、実は保護者じゃない人かもしれないし、
リーダーとしては得体の知れない人に荷物を運ばせて、もし無くなってしまったら・・・・
ということも考えなきゃいけないんだな。

そりゃ、そうだ。

戻ってきて、また別の荷物を運ぼうとしていたら、りぼんが向こうから駆けてきて、
「あ、ママ 力持ち~。ありがと~~」と言ってくれて彼女もテキパキ荷物をピストンしていた。

最初のリーダーを非難してるつもりは全然無いんだけど、
そこはやっぱり江東のリーダーのいいところだ。
園庭だったらバケツリレーだもんね。

立ってる者は親でも使え!ってワケじゃないけど、
迎えの保護者と、そんな風に顔の見える距離にいてくれるんだよね。

私たちの差し出す微々たる力を素直に受け取ってくれる。

こじんまりとみんなが程よい距離にいるからそんなことが可能なんだな。
こじんまりしてるセンターだから、こじんまりした人間関係があるんだもんね。

Wellnessはやっぱり、ものすごくたくさんの人が出入りする場所だから、
最初のリーダーの反応はごく当たり前のことなのかもしれない。


解散の様子は、見ていて毎回じーんとしてしまう。

みんながキャンプソングを歌ったりしている様子が、
いつものことだけど、
出かけていったときの子どもたちとは明らかに違うんだ。

happaもそうだったし、nappaもそうだ。

こうして迎えに行っている私たちに、ものすごく誇らしげに、
いいキャンプだったんだということを、
楽しかったんだと言うことを態度で知らしめようとする。

「ママたちは知らないでしょう?でも、私は行ってきたんだよ。
かけがえの無い時間だったんだよ。」って。

こまっちょが当面最後ということもあり、
小学生のユニットが解散した後も、ユースのメンバーの解散の様子をぼんやり眺めていた。

ユースのみんなの解散式はしみじみと良いものだった。
こまっちょのために集まったリーダーズに囲まれて、こまっちょも目が潤んでいた。

いいなあ。キャンプっていいなあ。

家に帰ってからジジ男に
「あんな光景を見てると、君ももう一度リーダーとしてキャンプに行きたいって思うでしょう?」
って聞かれて、考えた。

そうだなぁ、もう一度リーダーとしてキャンプに行きたいって思わないわけじゃない。
あの場に、キャンプを作り上げた一員としていられるのはとても素敵なことだ。

でもやっぱり今は、あの場にnappaやhappaがいてくれることのほうがうれしい。
あの経験は何度でもしてほしい。
そして私はその光景を、少し離れたところから見つめていたい。

私じゃないんだ。
世代は変わって、そして、だからこそ繋がっていく。

りぼんもメンバーに話していたけど、
同じメンバーで、同じリーダーで、同じ場所で、同じ時間を過ごすことは、
もう二度と出来ないんだっていうことを、
だからこそ、喜びとも悲しみとも違う、こんな気持ちになる瞬間が訪れるのだ、ということを
いっぱいいっぱい経験してほしい。

夜、寝るとき
「nappaちゃんは今日ひとりで寝る」と言う。

いままでいつも、どんなときも「ママと寝るー」って言っていたのに。

「でも、寝るまでいっしょにいて本を読んで」というので、nappaに少し遅れてベッドに行った。

そしたらnappaが泣いている。
それも鼻をすすって、涙をいっぱい流してさめざめと。

「どうしたの?何をそんなに泣いているの?」って聞いたら
「もう一度キャンプに帰りたい・・・。またリーダーのはっぱと、ほかのみんなとい  
 っしょに寝たり、スキーしたりしたい」って。

そうかー。楽しかったんだね。

一人で寝るって言ったり、キャンプがいいって泣いたり、
母としてはちょっと淋しい気持ちもなきにしもあらず、なんだけど
キャンプが好きなnappaちゃんでいてくれて、ママはすごく嬉しいよ。

キャンプに帰りたいって泣いちゃうんだもんなぁ。
キャンプってすごいなぁ。





コメント(4)


二度とない空間を楽しんできた…
そんなみんなの様子が伝わってきた「あの場」でしたね。
それを味わう。どうするでもなく、ただ味わう…
それがどんなに幸せなことか、やっと少しずつわかってきました。
素敵なキャンプだったようだね。 削除

2008/3/31(月) 午後 9:45 [ のりまきおいしい ]



そうだねー。味わうんだな。味わう。そうだ。

あの場の様子、本当に何度眺めてもいい光景です。
本当に素敵なキャンプだったようだ♪ 削除

2008/4/1(火) 午後 6:16 [ はっぱなっぱ ]



お手伝いありがとうございました☆

江東ではママたちがいつも自然に
バケツリレーをしてくださり
私たちも自然に感謝していました

思えばとってもあったかいことですよね
当たり前に感謝していたことが
いまはとても懐かしく、愛しいです

キャンプに帰りたいって泣いちゃうって・・・
キャンプってすごい!nappaちゃんもすごい!

今日も一日、時計を見るたびに
「あ、もうすぐお風呂かな~」なんて思っていた私・・・
あ~また行きたくなってきちゃいました♪

2008/4/2(水) 午前 3:11 [ sei*a_*uj*nam* ]




お手伝いってほどのことではないけれど
あんなふうに、少しだけ手を出すことが
キャンプに「一枚噛んでる」という気にさせてもらってる、っていうこともあるのかもしれないね。
親たちにとってみれば。

バケツリレー。
園庭の横っ腹にバスの横っ腹がドッキングするみたいな、あの距離だから
可能だったんだろうな。
あれもまた、いい光景でした。

2008/4/2(水) 午後 10:32 [ はっぱなっぱ ]
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by happanappamama | 2008-03-31 01:19 | キャンプ | Comments(0)


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