ひびのあれこれ
by happanappamama
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夢の国へ
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日曜日、ディズニーシーに行ってきた。

nappaを除く3名は「ランドがいい!」って言ってたんだけど、
nappaがどうしても「シーがいい!!!」と言い張ったので
一番小さくて、夢を全身で体感できる人の意見を尊重し
今回はディズニーシーへ。

事前のリサーチ不足で、
駐車場に行ってみたら開園時間が「8:30~18:30」となってて
「え~!?ロクジ半~!???早すぎる!」とかなりショックを受けたものの
「まぁ、明日学校だし、いいか!」と気を取り直して
目いっぱい遊びました。

happaもnappaもほんとに楽しそうだった。

ディズニー系遊園地には、一年に一度行くか、行かないか。
だから行くときは、ここぞとばかり楽しむ。

happaが初めてディズニーランドに行ったのは、彼が3歳のとき。
そのころはあんまり「子どもを遊園地に連れて行こう」という考えがなく
近くの公園で充分満足して遊んでいたんだけど、
幼稚園のお友だちに誘われて初めて連れて行った。

その時のhappaの衝撃は相当なものだった。
こんな世界がこの世にあるのか!的衝撃だったに違いない。

その頃彼はディズニーのアニメすら見たことはなく、
それらに対する知識は皆無だったけれど
だから、かえって、「夢の世界」を満喫できたのかもしれない。
自分の知らない、未だ踏み入れたことのない世界。

パレードを見る彼の目は、ほんとうに呆けたように
目の前を通り過ぎる初めてのモノに釘付け。

そのあまりの無垢さかげんに、私の方が動揺した。
こんなに衝撃なのか、って。
夢の中へ連れて行ってくれる乗り物にも
緊張して、どきどきして、ワクワクして、そしてかしこまって座ってた。

一緒に行ったのは女の子が多かったんだけど、
ほとんどの子が年パスを持ってて、ディズニーランドは公園代わり。

幼稚園が早く終わる水曜日なんかは、
彼女たちは公園に行くようにランドに行ってたから
happaにとっては大先輩。

いちいち、反応するhappaが面白かったのか、
同年齢とはいえヒトキワ小粒なhappaの手を引いて、いろいろ案内してくれる。

それを見てて思った。
ディズニーランドは子どもにとって、ほんとうに夢の世界なんだな。
夢の国のように楽しいんだな。
だから、来るのは一年に一回までにしよう。
来るたびに夢の国を味わえるように、って。

*(のちにhappaに「もっと連れてって~!」って言われたとき、「我が家は一年に一回まで」
  とキッパリ宣言したら、「高いからでしょ」と言われて、切れた覚えが・・・。
  ま、それも当たってるっちゃ、当たってるケド)*

だんだん大きくなるにつれ、
happaにとってのディズニーランドは現実の遊園地になってきたけど、
今回は、まだ夢の中にいるnappaを
あたたかい眼差しで見つめるhappaがいた。

きゃ~きゃ~とはしゃぐnappaに合わせて、
自分も「よ~し」とテンション上げてるように見えた。

大勢の友だちの中に混ざっていると、まだまだチビッコなhappaだけど、
nappaにとってのhappaは、間違いなく頼りがいあるお兄ちゃん。

そんな彼らを見てて、幸せなキモチになった日曜日でした。





コメント(2)
私もnappaちゃん同様、シー派です!少し暗めで大人な色調が好き。 夢の世界・・・久々で行きたくなりました。


2007/2/1(木) 午前 10:54 [ Kろっけ ]

大人にも、子どもにも、夢の世界だよね。日曜は土曜と違っていつも比較的空いてて、特に1月の日曜が一年の週末で一番空いてるんだって。で、我が家は1月の日曜に行くことが多いんだ。並ぶのやだしね~。閉園間近の園内が特に好き。静かに余韻に浸れるし、ぐったり抱っこされてる小さい子たちがいて、めいっぱい楽しんで疲れちゃったのね~、いい夢見てるのね~、っていう気がして。


2007/2/1(木) 午後 7:26 [ happanappamama ]
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by happanappamama | 2007-01-31 15:40 | にっき | Comments(0)
大久保の駅で
大久保じゃなくて、新大久保だったかな?

ここ2~3日テレビやなんかで、
数年前に、ホームから落ちた人を助けに線路に降りて亡くなった
韓国からの留学生のコトが映画になったっていうニュースをよく目にする。

試写会に天皇も来た、とか、その方の生前の人となりを仲間が話してたりとか。

でもニュースを見ていて、
「あれれ」って、なんとなく釈然としない気持ちがある。

留学生の映画について、どうこう思うわけじゃない。
誰かがホームから落ちたとき、四の五の言わずにまっすぐ助けに行くっていうことは
誰もが出来ることじゃないし、彼の行為は尊敬に値するすごいことだと思う。

私だったらきっと、そこに行くことで払わなきゃならない代償のほうを
その瞬間にも考えてしまうだろうから。

私にもしものことがあったら、happaとnappaはどうなるのだろう?
ジジ男は?(こんな時にもジジ男かい!せめてジジ男くんにしておこう)両親は?
そして、なによりも「ここで人生が終わるかもしれない」ことの恐怖でいっぱいになってしまうだろう。
今回映画の主人公として描かれている方は、間違いなくすごい人です。

でも、あの時そこに降りていった人がもう一人いたはず。
そして、はじめにホームから落ちた人も亡くなっている。
その人のことに触れているニュースは、今回ほとんどなかった。

あの事故当時、新聞で読んで、ものすごく辛い気持ちになったのは
留学生と共に亡くなったカメラマンの方が
高齢のお母さんと二人暮らしで、そのお母さんがとても息子を頼りにしていたという記事。

あのお母様は今どんな気持ちで暮らしているのか。

もちろん、映画の話題なワケだし、
残された家族の方も、ここで息子について言及して欲しいと思っているわけじゃないとは思う。

取材を受けても、そっとして置いてください、と言ったかもしれない。
メディアで取り上げられることが、かえって傷つけることになるかもしれないという
配慮があってのことかもしれない(そんな配慮、メディアがするのかというのも?だけど)。

でも、誰もそのことに触れないって、どういうこと?

あの時、もう一人ホームに降りていった人がいたんだってことは
ヒトビトの記憶に残っていて欲しいな。

ニュースを聞いていて、あの方のお母さんは今どんな気持ちでいるのだろう?
ということがとても気になった数日でした。
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by happanappamama | 2007-01-30 08:51 | じけん | Comments(0)
恐るべし東洋医学
整形外科で「坐骨神経痛」と診断されて、
リハビリなんかにも通ってみたけれど
全然良くならない。

クリニックに通ってみたところで、
腰にベルトを巻いて引っ張る治療(?)のみ。

先生には薬を処方してもらうときにしかお目にかからず、
しかもじっくり話を聞いたり、
なにか治療らしきことをしてくれると言うわけでもない。

通っていても良くなる実感が全然湧かなかったし、ダメでもともと・・・と
父の通う接骨院に行ってみた。

すごい!1日で効果を実感できた!

今日でたったの3日目だけど、
確実に以前と痛みの程度と場所が違ってくるのがわかる!

先生はじっくり話を聞いてくれるし、説明も具体的。

私のは先生曰く「坐骨神経痛じゃない」そうで、
仙骨のズレによる筋の痛みなんだそう。
「仙骨の5番と6番がズレた」とか、話が具体的だし、
痛みの箇所の変化とか「その通り!!」と
いうくらい私の症状を言い当ててくれちゃう。

しかも毎回「術を施して」くれる。

ツボを押したり、マッサージしたり、
そんなにぱ~っと症状が消えてなくなるわけじゃないけど、
施術の後はとても楽になる。

そして、日に日に症状が軽くなっていく。

好転反応で一時的に痛みが増すということもあるみたいだけど、
いまのとこ特にそんな反応はなくて、
でもカラダは軽くなる感じ。

良い、良い。

以前漢方薬を煎じて飲んでいたことがあって、
あの時もカラダの調子がとても良かった。

その時読んだり聞いたりした漢方の考え方も、頷くことが多かったけれど、
今回のギックリ腰事件に始まった一連のカラダの痛みについても、
接骨院の先生の話はトータルに人間の体を見ていて、
対症療法じゃない心強さを感じました。

東洋医学、恐るべし!

ホリスティックな医療がいろんなところで叫ばれるようになったけど、
昔からやってたんじゃん、東洋医学!

あんたはエライ!

西洋医学全盛時代は、
なんとなく軽くあしらわれていた感のある東洋医学。

でも、「木じゃなくて森を見る」東洋医学の考え方が
自然に受け入れられる世の中になったんだよね。

いろんなことについて「より自然な方法で・・・」という流れを感じるね。

いいねぇ。

今のようにピンポイントで治療できちゃう西洋医学が発達してきたその傍らでは、
民間療法として世界のいろんなところで、
カラダとのいろんな向き合い方が伝承されてきて、
それは今の科学の目で見ても理にかなったことなんだよね、きっと。

東洋医学だけじゃなくて、
アロマセラピーとか、フラワーレメディとか、インディアンの薬草とか、
その他いろいろなスローな民間療法たちも。

もちろん、西洋医学を否定するわけじゃないけど、
命に直ちに関わることじゃない不調とか、いわゆる未病の状態なんかには
そういう代替医療のほうが有効なんじゃないだろうか、と思う。

環境に負荷をかけない、
っていことが最近いろんなところで言われてるけど、
カラダに負荷をかけないということにも、実は繋がっているんだよね。

ロハスとか、デトックスとか、マクロビオティックとか、
世の中は、プラスしていくことより引いていく、マイナスしていく、浄化していく方向に流れてる。
と、思う。

私も浄化しよう。

まずは掃除だ。

って、去年から言ってるけど。
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by happanappamama | 2007-01-26 22:57 | にっき | Comments(1)
アトピーと発熱
nappaが先週末から発熱。
夜になると熱が上がってしまい、今日も学校を休んでいる。

具合が悪くなると家族が甘くなるのを知っているnappaは
「DVD見てもいい~?」
で、今はソファにぬくぬくと丸くなってDVDを見ています。

年長さんでは精勤賞をもらったのに、
小学生になったらよく熱を出している。

アトピーが出なくなったのとリンクしてるような気がするんだけど、どうなんだろう?

昨日小児科の先生に聞いたら「う~ん、どうかなぁ~?」と
あんまり納得のいく返答ではなかったんだけど、
私は関連があるんじゃないかと踏んでいる。

でも彼女は本当に小さい頃からず~っと結構酷いアトピーに悩まされて来て、
朝晩薬を塗るたびに、
「妊娠中の体調管理が良くなかったのかなぁ」などと考えたり、
「大きくなって気になるようになったらかわいそうだな」と思ったり
キャンプとか旅行に行くときは飲み薬と塗り薬を何種類も
「絶対忘れちゃダメ」というプレッシャーを感じつつバッグに詰めたり。

今はほとんど薬を使わないでいられるほど皮膚の状態が安定していて、ありがたい。

熱は心配だけど、明日は良くなるといいな。
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by happanappamama | 2007-01-23 11:54 | にっき | Comments(0)
もったいない!
昨日のこと。
公園で遊んだあと、子どもたちお気に入りのハンバーグレストランに
ごはんを食べに行った。

nappaはいつもそこで食事するときオレンジジュースを残す。
彼女はつぶつぶの入ったオレンジジュースが苦手なのだ。
でもオレンジジュースはそのつぶつぶしかない。
「nappaちゃんの嫌いなオレンジジュースしかないよ。どうする?」と聞くと
「飲む」と言う。
とりあえず注文したけど、案の定1/3も飲まない。
ちょっと飲みたいんだよね。たくさんじゃなく。
でも全部は飲みきれないから我慢するということをしない。

いつもそう。
nappaだけじゃなくhappaも、どこかに出かけたときに
途中のコンビニで飲み物を買うときなんか、
「なにか飲む?」って聞くと必ず「飲む」って言う。
で、それぞれ別々の飲み物を「どうしてもこれが飲みたい」風な意思表示をするくせに
結局数口飲んで、持ち帰ることになる。
ペットボトルだからあとで飲めるといえばそうだけど、
結局冷蔵庫の中にしまわれるとその後積極的に飲むということはない。
私があんまり飲まない飲み物なことが多いから(スポーツドリンクとか、カルピスとか)
ジジ男が飲んでくれるけど、
ちょっと喉が渇いたくらいならママの買うお茶を少しもらえば充分じゃないか。
残すことに抵抗を感じない姿勢がいや!

で、昨日はそんな一連の思いがあった上に、
nappaが野菜を半分パパに食べてもらってるのに、自分の好きなイカのグリルは
「もうひとつ食べる!」とか言っちゃって追加注文してるのを見て、ちょっとキレました。
嫌いなものは抵抗なく残して、好きなものだけは欲求の赴くままに注文して、
どうして飲まないジュース頼むの!!????って。
その点に甘いジジ男にも納得のいかない怒りの矛先が。

お店で怒りを爆発させるわけにもいかないから、帰りの車では思いっきり不機嫌。
帰ってからもなんとなく怒りが収まらず、しばらく意地悪なママになって
ぷんぷんしていました。

後で考えると、私の日ごろの教育の足りない点でもあるわけであり、
彼女たちだけに一方的に怒りを向けるのは間違っていた、と思うけど。
食べ物や飲み物を無駄にすることに、もうすこし神経を向けて欲しいと思ったんだ。

そして、浅ましい人になって欲しくない。
自分の所作に責任を持って欲しいというか。
まだ無理かもしれないけど、自分の"欲”ともっと上手に付き合える人になってほしいな。
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by happanappamama | 2007-01-15 15:00 | きょういく | Comments(0)
日曜日
昨日の日曜日、みんなで夢の島の公園に遊びに行った。
お天気で気持ちよかった!

いつもはnappaが必ず「植物園に行きたい~!」って言うんだけど
昨日は全く行きたがらず、ず~っと外で遊んだ。
サッカーボールとグローブ・バットを持っていったけど、
年末のアニメ「メジャー」の影響でか、nappaは野球がお気に入り。
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ご覧のような豪快なフォームで暴投の嵐でした!

バッターの前を通過すればストライク!
バッターの後ろを通過する球も多く、バットに当てるのには相当な技術が必要。

パパはくるりと後ろを振り返ってヒットしてました。
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by happanappamama | 2007-01-15 11:35 | にっき | Comments(0)
”スキーキャンプ”
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我が家の子どもたちは泊りがけで出かけることをすべて”キャンプ”と呼ぶ。
たとえそれがホテルに泊まる旅行でも、もれなく"キャンプ”。
まあ、我が家の旅行は大抵(ほぼ8割は)キャンプ系だし、
彼らにはおなじみのYMCAのキャンプは、泊まる場所がどこであろうと”キャンプ”だから
無理もないのかな。

でも、happaやnappaが外で「こんど家族でスキーキャンプに行く」なんてことを言うと
事情をよく知らない人は「雪山でキャンプ?」と思ったりするらしい。
驚かれたりすることもある。

で、今回の”スキーキャンプ”。
急に札幌に行かないことになって年末になってあわてて確保した宿だったこともあり、
1泊目はトレーラー、2・3泊目はコテージと移動があったりしたけれど、
やっぱりキャンプなのでした。

初日は午前3時に出発して、8時過ぎにスキー場に到着。
8時半にはリフトに乗って3時半くらいまでお昼休憩のみで滑りました。
坐骨神経痛も心配だし、私は1日券はやめとこう、などと思っていたけど
結局フルで滑ってしまった!

ところが。

滑ってるときは全く痛くないのだ。なぜ?
ただ、私の板はショートスキーなので、普通の板みたいに踏めば履けるというものじゃなく、
いちいち脱いだり履いたりするときに痛みが!!

でも、滑り始めるとあ~ら不思議、痛くない。

そしてスキーのあとの温泉がまた楽しみなんだよね~。
硬い靴に押し込まれてた足からじわ~っと解けていくような感じ。

今回のスキーはnappaがいちばんたくさん滑りました。
「もう、上がろうか」って言っても「もう一回だけ、お願い!!」って。
「じゃあ、あと一回ね」と言うと、「あと2回!!お願い!」と要求がエスカレート。
いっぱい滑って夜はコテンと寝てました。

そしてhappaは上手になってた!
板は揃ってるし、安定してるし、転ばない。
私は年々、へたくそになる気が・・・。
もともとそんなに上手じゃないのに、どうすんの?アンタ。という感じ。
もう、長い板には戻れません!
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by happanappamama | 2007-01-09 22:47 | にっき | Comments(0)
お正月
小さい頃は、お正月といえば 
みんなで羽子板とかバドミントンしたり、
福笑いもしてみたり、
着物を着てお参りに行ったり、
お年始のお客さんがたくさん来たり・・・

お正月らしいお正月を過ごさせてもらったのに、
私は子どもたちにそんなお正月らしさを提供していない。

例年、何も無ければジジ男の実家に行くんだけれど
さすが北海道は寒くて外で羽子板なんぞはする気が起きません!

スキーに行くか、家でぬくぬくとしているか。

外で子どもたちがカマクラなんかを作っている様子を
ときどき覗きに行って冷やかして来たりする程度。

双六とか福笑いとかも、どこで調達すればいいのだろう?

今年のように札幌に行かない年は私の実家にご挨拶、と思っても
両親は年明けから旅行に行ってることが多い。

大晦日まではなんとなく、新年に備えて!というキモチで、
お雑煮の用意をしたり(お節とは言わない)、
おそばの支度をしたりと
新年を迎えるキブンを感じつつ過ごしたけれど

明けてみれば、元旦から寝坊してだらだら過ごし、
今日は今日で明日からのスキーの準備に追われてお正月らしさがない!

反省。

来年はお正月らしさ満点のお正月にしよう。

初日の出なんかも見に行ってみたりして。
双六がなくても、人生ゲームという手もある。
頑張るぞ。

明日から福島にスキーに出かけます。

雪不足が心配だけど、
ネットで確認したら、一応全面滑走可となっていました。

でも積雪は60センチだって。むむむ。

これから仮眠して、未明に出発。明日は朝一でリフトに乗るのだ!

しかし、腰は大丈夫なのか!?とりあえず、1日券はやめとこう。
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by happanappamama | 2007-01-02 21:56 | にっき | Comments(0)


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