ひびのあれこれ
by happanappamama
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忙しい日々
いろいろなことが次々にあり
あれこれ、てんこ盛りの毎日。

週末からキャンプなのに
まったく準備が出来ておらん。

テントキャンプだから、荷物がいっぱい。
忘れ物すると、キャンプのクオリティに関わってきちゃうから
抜かりなくいかなければならない。

なにせ、現地に行って住まいを建て
別棟にリビングも作ってしまうんだから。

庭付きだし、バックには山まで付いてるし、温泉はあるし、
ウチにいるよりよっぽど贅沢な暮らし。


今週の課題にも悩まされてる。
穴だらけで提出、ということになってしまいそう。

やらなきゃいけないイロイロと
やりたいイロイロが混ざり合って溶け合って、
なんだか時間が足りませぬ。


そういえば、

海の日を含んだこのあいだの週末に
夏の風物詩、「父子の旅」が行われました。

今年度、初。

何度も言うけど、単なる夜中出発、車中泊の海水浴。

今回は「ママも行こうかなぁ~」と言ったのに
約3名はなんだかあまりうれしそうでもない。
な~んだ、ちっくしょうめ。と拗ねて行かなかったので
やっぱり結局、その名の通り「父子の旅」となったのでした。

まあ、日焼け止めを塗れだの、お茶飲めだの、
あれこれ指示の多い母がいるよりも
ハチャメチャな父とのゆる~い珍道中のほうが
やっぱり心から楽しめるのだろう。

子どもと遊ぶことにかけては
母は完敗。

ジジ男は本当に心から遊んでくれるからね。
自分が一番楽しんでるし、
心底楽しんでるパパと遊ぶのが、子どもにはとにかく楽しいのだな。


で、
毎回、海に行くたびにパラソルをレンタルするんだけど
毎回借りるなら買ったほうがお得、ということに気づいて
サンシェードとして売ってるタープみたいなものを買うことにした。

ビーチ用テント、とでもいうような。

今日はジジ男の帰宅がめずらしく早かったので
夕方Olympicに見に行ったら
LOGOSのサンシェードがやたらと安かった。

Colemanのが4980円。
LOGOSのが2980円。

しかし、なんちゃってアウトドアブランドのLOGOSのはゼブラ模様。

どうする、どうする??

真夏の海には年に数回しか行かないし、
これはゼブラ柄とはいえ、安いに越したことはない。
模様なんて誰も見てない。
…というジジ男の意見を尊重してゼブラ柄をご購入。

なんだか、余計に海に行きたくなくなってきた。



ジジ男はすぐにでも行きたそうだけどね。

まずはキャンプの準備だよっ!
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by happanappamama | 2008-07-31 23:43 | にっき | Comments(2)
自分の立っている場所
立ち位置をしっかり把握するっていうことは
大事なことだ。

ミクシィでオトモダチの日記とそのコメントを読んで
なんだかいろいろ考えた。

自分が立っている場所を意識すること。
そして、自分の足がどっちに向いているのかも。

私の立ち位置は
自分ではまだよくわからなくて曖昧だけれど
向いてる方角は判ってきたような気がする。

まだ、遠くにぼんやり見えるだけだけど、
そこに行くためにどうするのか、っていうことを考えるのが
大事なことなんだね。


行けるかどうかは、モンダイじゃない。
行く意志があるかどうか、だ。
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by happanappamama | 2008-07-27 23:04 | つれづれ | Comments(2)
テンジンだからできたこと!
ちょっと前、アグネス・チャンが
なにかのアニメの合間に放映されてた教材のCMに出てたのを知ってるかなぁ。

うちのHDにそのCMが入ってて
nappaがポケモンだかドラえもんだか、そのへんのアニメを見返すときに
そのCMも出てくるんだけど

nappaのモノマネが絶妙。

昨日も野球をやりながら、nappaがそのマネをしてくれるので
一同大爆笑。

「子どもに勉強、勉強って言いたくないですよね」で始まるそのCM。


テンジンとかいう教材のマイナーな会社のCMだし、
家に子どもがいないと見ない番組の合間にやってたものだから
知ってる人がいなくて残念。

すご~く上手いんだもん。

思い出すだけで、笑っちゃいます。
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by happanappamama | 2008-07-27 21:23 | つれづれ | Comments(0)
夏は暑いのだ!
酷暑の中、原っぱで野球。

近くの公園のすり鉢状になった広場で
happaとnappaと3人で汗だくで野球をした。

いつもの休日は結構人がいて
フリスビーやってたり、バドミントンしてたり
もちろん野球をやってる人もいたりするから

今日も人がいっぱいいたら…と思って
「硬いボールじゃあねぇ」とビニールバットとビニールボールを持参したら

この暑さでか
人っ子一人いなかった!

すり鉢の上のベンチには、木陰になっているところにだけ
ちらほら休憩している人がいたけど
原っぱは貸切状態。

驚くほど汗をかいて
すご~~~く気持ちよかった。

暑い夏、カンカン照りの空の下
野球で大汗。

子どもたちは白っぽいTシャツを着てたので正解だったんだけど
私は紺のTシャツで登場してしまったので
背中一面色が濃くなっちゃって
大汗がバレバレだったけど

こうやって、汗が流れるに任せて
外で思い切り遊ぶのは
気分が良いものだ。


ひとしきり遊んだ後
「カキ氷食べよー!」と熱帯植物園の中へ。

館内、とにかく冷え冷えで
大汗かいた直後の体には震えるほど寒かった!


帰ってきてお風呂に入ったら
今日は心地よい満足感。

わが家の受験生はシャワーの後、
可愛そうに夏期講習が待っているんだけど
「キャンプに行ったら、また野球しようねー!そとでいっぱい遊ぼうねー」とみんなで盛り上がり
受験生もすっきりさっぱりの顔をして出かけていった。


明日は日曜日。

夏はやっぱり暑くなくっちゃね。
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by happanappamama | 2008-07-26 20:04 | にっき | Comments(2)
防犯パトロール
今日はhappaの学校の防犯パトロール。

中学校の防犯パトロールは夜なのだ。

最初の年は「9時集合です」と言われてビックリした。
そんな時間に集まったところで
中学生がいたりするのだろうか??と疑問いっぱいだったけど
一緒にまわったお母さんたちの話では
「けっこういるんですよ~」と言うから2度びっくり。

中学生も3年目になり、
塾帰りだったり、気持ちは大人な中学生がいたり
夜外にいるっていうことが
小学生のときのように「非日常」ではないんだな
ということがわかってきた。


今年の集合は8時。

去年はパトロールの手紙が私のところまで到達せず
家族でキャンプに行っている間に何度も留守電に伝言が入っていて
帰ってきてから青ざめた。

「そういえば、前の年も同じような時期だった」って
後から思ったけど
「防犯パトロールの手紙もらってない??」とせっつくほど
中学校のPTA事情に明るくなかったので
去年はパスとなってしまった。

スミマセン!


今夜のパトロールは中学生らしい子どもは全く見かけず
サラッと終わりました。

8時という時間がビミョウなのかも。

9時過ぎ、塾が終わるくらいの時間が
やっぱりパトロール時なのかもしれないな、と
思いました。


高校生になったら、どんな風なのだろ?
夜たむろしている高校生、珍しくないもんねー。

わが家は許さん!
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by happanappamama | 2008-07-24 21:18 | にっき | Comments(0)
言の葉
ずっと昔に読んで、最近読み返した本に
言葉についての記述がいろいろあって
それが、ものすごく面白い。


ある言語っていうのは、
ひとつひとつの単語が集まって出来ているわけだけど
その単語を分析して
ひとつひとつの音にまで分解すると
やっぱりそのひとつひとつに意味があるんだって。

つまり
日本語は”あいうえお”のそれぞれに
意味があるらしい。

どの音で構成されている単語か、ということによって
いろんなことがわかる。

もちろん、新しい言葉にはあてはまらないけど
古くから使われてきた言葉には
おもしろいほどあてはまる。

どこかで聞いたことがあったんだけど
(って、自分で過去に読んで忘れていたのかもしれないけど)
それはなかなかすごいことだ。

あ、という音にも、
い、という音にも、
け、にも、ほ、にも 
意味があるんだから、すごい。


たとえば”カ”っていう音には、上という意味があるらしい。

そういわれてみると、上にあるものに”カ”のつく言葉が多い。
神もそうだし、傘もそう、髪もそうだ。
カンザシもかんむりも。

頭(かうべ)もそこからきているんだって。


ほかにも"マ”という音には「小さな場所」という意味があるそうで
島(シマ)も沼(ヌマ)も、限られた場所という感じがする。


”モ”というのは静かな場所という意味があって
”り”というのは高い場所という意味があって
つまり森は「静かな高い場所」ということのようだ。

そんなふうに、単語を構成している音のひとつひとつに意味があるなんて、
普段ほとんど考えずに生活していたので
言葉っておもしろいなぁ、と改めて思った次第。

しかも、その単語をバラした音のひとつひとつの意味は
アイヌ語と共通しているんだって!


つまりアイヌ語と、日本の古語は共通する言語から派生した可能性があって
ずっと昔に日本に住んでた人たちが話していた言葉は
アイヌ語そのものであったか、あるいは似ている言葉だったか
そんな風にすごく近い言語らしいのだ。

大体、大いなる存在を表す単語が「カミ」と「カムイ」、なんて
ほとんど同じじゃない?



言葉っておもしろいな。

アイヌの言葉を話せる人は、
もうほとんどいないか、まったくいないに等しくなってしまったらしいけど
あらためて「もったいない!」と思う。

ひとつの生きた言語を過去のものにしてしまった日本の政府の横暴に
「なんてことしてくれたんだ!」という気持ち。


アイヌの言葉を知ることは
日本人のルーツを知ることなんだな、って思うと
この人たちの言葉を大事に残していかなくちゃいけないな、と感じる。

まあ、私に何ができるってワケでもないけれど
興味を持つってことが何かの足しになればと思います。
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by happanappamama | 2008-07-24 00:22 | つれづれ | Comments(2)
あ~~~!
あ~、書きたくない!

ってことで、最近ブログがご無沙汰です。

書きたくなければ書かなければいいのがブログのいいところ。
書きたいときにはどんどん書いても、誰も文句を言わないし。

でも書かなければならない「課題」が…

眠い!膨らまない!



そして、ドカ食いが始まる…
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by happanappamama | 2008-07-17 22:06 | つれづれ | Comments(2)
しあわせなこども
悲しき受験生のhappaは、早朝から模擬試験。

8時10分に会場になっている区内の高校に到着しなくちゃならないので
休みの日だというのに私も早起き。

おかげで午前中がたっぷり遊びの時間になった。

nappaとジジ男は朝ごはんのあとすぐに親水公園にキャッチボールにでかけ
私も掃除と洗濯だけ済まして合流。

私が行ったときはもうキャッチボールは終了して
二人で川に入って遊んでいるところだった。

スゴイ暑さだったけど、
二人とも水に入っているからか、それほどアツイアツイという感じでもなく
そのへんにほったらかしになっていた網とバケツを拝借して
小さい魚を追いかけてはバケツに入れていた。

親水公園の水は決してキレイなわけじゃなくて
なんとなくドブ臭くなくもないんだけど
こんな風に小さい小川が作ってあったり
すぐに水に入れるようになっていたりするので
この季節、素通りするわけには行かないのだ。

結局炎天下、3時間も水場でバシャバシャあそんで
nappaは泥だらけ。

ジジ男もそれなりに汚れて、私も足はドロドロ。

でも、久しぶりの水遊びはなんだかすごく楽しかった。

帰ってからすぐにシャワーを浴びたので
カラダも涼しくなったし。


水場で遊んでるとき、
何組かの父子が水場の近くにやってきたけど
水に入ってたのはほんの数組。

網を持って何かを取りに来ているお父さんと息子も
岸辺から網をバシャバシャするだけだったし、
水にはいっているわが家の女子のすぐそばで
「ココの水は汚いから、絶対入っちゃダメだよ!」と小学生の息子に諭すお父さんもいた。

2歳くらいの子の手を引いてきたお父さんは
その子が水場に近づきたがるのを制止して
「お水に入るとサンダルがドロドロになって、気持ち悪いでしょ!だからダメだよ」と言っていた。

nappaも小さい頃、
アトピーが酷かったときは
あんまりキレイじゃない水に入れるのに抵抗があった。

すぐ赤くなって、痒くなっちゃうから。

でも、なるべくやりたいことは制限しないでやらせてあげたいっていう気持ちはあって
キタナイ水に入りたがっても
泥んこで遊びたがっても
帰ったらすぐにお風呂でサブザブ洗ったりっていう工夫をすることで
けっこう乗り切れた。

それでも赤くなって、痒くなっちゃうこともあって
親としては、
「本人がやりたいからといって
 夜中に掻きむしっちゃうようなことになるのをさせるのは
 やっぱりよくないんだろうか」
「"やりたいことをやらせてあげたい"という自分の子育てに
 自己満足してるだけなのかな」

とか、そんなに毎回真剣に悩んだわけじゃないけど
ちょっと考えることもあった。

今思うのは、やっぱり野放図にいろいろやらせておいてよかったな、ということ。

アトピーが軽くなったから言える、というのもあるかもしれないけどね。

(まあ、「やりたい、やりたい」っていうのを
 諦めさせるエネルギーは相当なものなので
 それが面倒くさかった、ということもある。)

年齢が小さければ小さいほど
自分の楽しみに忠実に、容赦ない遊び方が出来るんだもん。

それを制限しちゃったら、なんだかもったいないような気がする。

だって、少し大きくなると
やっぱり服を汚すこととか、なんやかや
それなりに気にするようになるものなんだよ。

どうしたって。

それが成長というものでもある。

でも、小さいときはそんなことに気を取られずに
思いっきり遊ぶことができるんだよね。



夜中に何度も起こされた「バリバリ」と皮膚を引っかく音はいまだに耳に残っているけど
今思うとほんの一時のことだった。

過ぎてしまえば、あの酷かったアトピーさえ
そんなに思いつめることでもなかった。


今日の親子も、もしかしたらそんな事情があるかもしれないんだけど
お水に入りたがってた小さい子どもが
おとうさんに「サンダルが汚れてキモチワルイからダメ」と言われてあげていた無念の声は
やっぱりかわいそうだったな。


その父子を見ていて、このあいだ読んだ元リーダーのCぇ○ーのブログを思い出した。

親子で泥んこになって遊ぶ様子はなんだか読んでいてうれしい。
泥んこになっちゃうとあとが大変だったり
まわりも被害甚大だったりするんだけど
やっぱりそこのところはまわりの大人が工夫することで
どうにでもなるんだよね。

すごーく体の弱い子どももいるから、
わが家のモノサシでなにもかも計ることはできないんだけれど。


ただ、
どろどろになって泥団子をこねたり、
雨の後の水溜りにはサンダルで出かけたり、
みずたまりの水をバチャバチャはねかして遊ぶことを許容されている
彼女の小さいご子息は幸せそうだ。

最近、読んでてものすご~く癒されています。
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by happanappamama | 2008-07-13 20:59 | きょういく | Comments(5)
ヌカヨロコビ
今朝nappaが学校へ行くとき
「今日、nappaちゃんが帰ってきたときママ家にいる?」と聞いた。

昨日はhappaの三者面談だった。

nappaが6時間だとばかり思っていたから
そのつもりで時間の希望を出したら
昨日に限って研究授業かなにかで5時間で
ちょうどnappaが帰宅する時間に面談が割り当てられてしまい
nappaの帰宅時、家にいることが出来なかったのだ。


「昨日はごめんね!今日はいるよー」と言ったら
「なーんだ。いないでほしかったのに」

「!!!」なんとなんと!

nappaが言うには
昨日は一人で鍵を開けて帰宅して、一人で鍵を閉めて遊びに出かけたのが
とても楽しかったのだそうだ。

まあ、その気持ちもわかるけど…

ママに家にいてほしいと期待されてるとばかり思って
おおげさに身振り手ぶりつきで「今日は家にいるよ~~」
などと情熱的に申し上げたのに

そっちかよ!
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by happanappamama | 2008-07-11 15:49 | にっき | Comments(2)
ジジ男の休日
今朝、ジジ男がなかなか支度をしないまま
nappaの登校を見送ったりしているので
「今日、仕事休みなの??」と聞いたら
「ううん。休みじゃないよ、これから行くよ」と言う。

普段は8時半ごろ出かけていくんだけど
今日はそのころになってもなんだかゴロンところがっていたりして
どうも怪しい。

「仕事、休みなの?」と聞くと
「ううん。これから行くよ」などとあくまでも言い張る。

怪しい。

今日は休むのだ。
どうせバレるのだから早く言えばいいのに
どうも休みだと
「nappaちゃんが帰ってくるから、家にいて」とか留守番頼まれたり
ジジ男がいないと出来ないような用事を頼まれたりして

「丁度良かった!」

ってことになるのがイヤで
なるべく「僕が休みかどうかは、気にしないで!」という態度をとる。

9時過ぎても支度をする気配がないので
「これからちょっと、そら家にいただきものを取りに行くから」と言ったら
「僕も行こうかな~」
などとおっしゃる。

「仕事休みなんだねっ」と言っても
「休みのような、休みじゃないような…」などと、どこまでも往生際が悪い。

もう、朝から疲れる~。

「一緒に行ってもいいけど、玄関先ですぐ失礼するんだよ」
「べつにいいよ~」
「…」

何なのだ??

結局二人でそら家に行っても、いただくものをいただいて帰って来るだけなのに。

行く道々、
「ちょっと上がってお茶でも飲んでってって誘われたらどうしよう?」
などといらんことまで考える。

「今日はそらちゃんは用事があって10時には出かけちゃうから、余計な心配はしないでよろしい」
とピシャリとたしなめられて
「あっ、そう」
と、なんだかホッとしてるのかガッカリしてるのか判断できないような表情をしていた。


ジジ男がついてきたのは
「普段、キミが何をしているのかちゃんと確かめるため」だそう。

ご苦労なことです。

車の中で手帳まで出して
「『10時半、昼寝』とか書かれないように注意しなよ」とかなんとか言っていた。


やっぱりコヤツはわが家の長男です。
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by happanappamama | 2008-07-09 23:21 | にっき | Comments(6)


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