ひびのあれこれ
by happanappamama
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ゆっくり、のんびり
ピアノの発表会が無事に終わり、
久しぶりにおココロ静かな夜。


nappaとの連弾も
バッチリ!というわけにはいかなかったけど
二人で舞台に立つという経験は
そう、何度もできるものではないから
終わってみれば、なかなか良いことだった。


nappaが大きくなったとき
「緊張したねー」って一緒に笑えたら嬉しいな。


みんなの演奏が終わって
先生にご挨拶に行ったとき
先生がこの一年の上達を褒めてくださった。

なかなか練習に身の入らない日々だけど
この1年は、その前の1年に比べたら
ひとつ、山を乗り越えたかもしれない、という気がする。

大きな山ではなかったかもしれないけど
少しずつステップを上がっていってほしいな。



発表会が終わってから
じーじ、ばーばと一緒にみんなで食事して帰宅。


家でゆっくりのんびりしつつ
甘いものいっぱい食べて
お茶が心底おいし~~~~い!
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by happanappamama | 2010-02-28 22:20 | にっき
お誕生日おめでとう
♪ おめでとう お誕生日~
 
おめでとう お誕生日~
 
お誕生日おめでとう happaくん~
 
おめでとう お誕生日~ ♪



生まれたのは日曜日の早朝。
もうすぐ春、という気持ちのする晴れ晴れとした日。

思い起こすと、鼻の奥がツーンとします。

私をお母さんにしてくれて、ありがとう。
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by happanappamama | 2010-02-27 22:43 | にっき
「キャンプのクオリティ」に関すること
このあいだ書いた「キャンプのクオリティ」をたまたま読んで
思い悩んでくれてるリーダーがいるらしく。


まじめな好青年の彼には
お会いしたときにゆっくりお話できればと思っているけど。

ワイズカップで会えるかなと思ったら
急病というかインフルエンザ?だったらしく
来られなかったようで残念。

ま、ワイズカップで会っても
たぶん忙しくて話せないかもしれないね。



このあいだnappaの参加した「雪遊びキャンプ」そのものについて
どうこう考えたわけではないんだけれど
誤解を与えてしまったようで、ちょっと反省。

中途半端な言いっぱなしは無責任だと思うので
改めて整理して書こうと思っているんだけれど…。

オリンピックがあったり
nappaの発表会で弾かなくちゃならない連弾が気になったり、
あれやこれや細かいいろいろがあり
どうも落ち着いて書くことができない。

落ち着いて書かないと
また中途半端なもの言いになってしまって
真意がどういうところにあるのかが曖昧になっちゃうので
諸々落ち着いたら書こうと思っています。


でも、あれを読んで
まじめに自分の問題として受け止めてくれるなんて
おばさんは感激しました。


たぶん、
キミと、あのキャンプに参加していたリーダーたちの問題ではありません。


それにしても
文章にすることの、なんと難しいことよ。

会って話せばあっという間に届いてしまうことだったりするのにね。
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by happanappamama | 2010-02-26 23:18 | キャンプ
「さくら さくら」の今、むかし
昨日、今日と暖かくてよい日和だった。


桜の季節もすぐそこっていう気持ちがするからか
昨夜お風呂でnappaと一緒に「さくら さくら」を歌っていたんだけど。

そういえば、前にも気になったんだけど
私が学校で教わった「さくら さくら」とnappaのとは
歌詞が違う。

私のは
「さくら さくら 
 やよいのそらは みわたすかぎり
 かすみかくもか あさひににおう
 さくら さくら はなざかり  」というの。

nappaのは
「さくら さくら
 のやまもさとも みわたすかぎり
 かすみかくもか あさひににおう
 さくら さくら はなざかり  」

さらに、わたしよりずっと前の世代は
「さくら さくら
 やよいのそらは みわたすかぎり
 かすみかくもか におひぞいずる
 いざや いざや みにゆかん  」


たぶん、ことばが難しい…という配慮で
変化してきちゃったんだけど
こういう歌って、勝手に変えていいのかなぁ。

元の歌詞が、やっぱりさくらの季節の気配とか匂いとかを
一番伝えているんじゃないだろうか。

難しい言葉だって、当然日本語だから
はっきり意味が取れなくても、そこから伝わってくるものはあって。

何度も何度も歌っていて
数年して合点がいくってこともあると思う。



「われは海の子」も、
私が小学生のときは6年生の音楽の教科書に載ってたけど
「言葉が難し過ぎて、今の子どもには理解が困難」
という理由で教科書から姿を消すという新聞記事を、
たぶん中学生か高校生のころ読んで
非常にがっかりした思い出がある。

「われはうみのこ しらなみの
 さわぐいそべの まつばらに
 けむりたなびく とまやこそ
 わがなつかしき すみかなれ」

難しいかしら??

子どもたちの感性は
言葉そのものだけじゃなく、その言葉の連なり全体から
たくさん受け取ることができると思うんだけどなぁ。


たぶん私の教科書も注とかついていて
※とまや…わらぶきの粗末な小屋  みたいな補足があったように思う。

こんな風に、今は使われなくなった言葉の意味を
歌から学ぶっていうのもいいんじゃないかなと思うし
この歌、とまやの意味さえわかれば
普通に日本語使える人なら理解できるだろうと思うんだけど。

つまり、注がついてれば問題ないじゃないか!

こういう口語じゃない歌から
昔使われていた言葉の文法の基礎みたいなものも
身についていくような気がする。

それを知っててどう、ってことはないかもしれないけど
言葉の世界が豊かになるのは確かだ。


こういう基礎があってこそ
昔作られた短歌とか俳句とか、古文と呼ばれるものへの興味も広がっていかないかな。

言葉は意味だけじゃなく
流れの美しさとか、そんなものも大事な要素だと思う。

昔の言葉がみんな美しかったわけじゃないかも知れないけど
今のことばに比べると情緒があったんじゃないかしら。

せっかくメロディーもついて
親しみやすい 歌 という形になっているんだから
そんな姑息な改ざんはしないで
今は理解できなくても、そのうちわかるよというスタンスでいいんじゃないかな?

そして、言葉そのものを楽しませてほしいなー、と
nappaの歌う「さくら さくら」を聞いていて思いました。
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by happanappamama | 2010-02-24 22:14 | おんがく
じゃっくるはいい人です
じゃっくるはnappaと同級生。

…って、本当に同級生なわけじゃないけど
nappaが幼稚園に入園した年に
じゃっくるも一緒に幼稚園にやってきたから。


一緒に遊んだり、
一緒に体操したり、
一緒に遠足やキャンプに行ったり、
そしてnappaたちにいろいろ教えてくれた人だ。

遊ぶことを通して。
運動することを通して。


nappaは幼稚園のとき、どうしても側転ができるようになりたかった。
かっこいい側転。

でも側転って、自分ではキレイに回っているつもりでも
傍で見てるとそうじゃなかったりするじゃない?


足が高く上がっていると本人は思っても
実は腰の高さくらいのところを足が移動していたりするんだよ。

nappaは「どう?どう?」って何度も確認を求めながら
自分がちゃんとできてないのが悔しくて仕方がないみたいだった。

ちゃんと出来るようになりたくて
リーダーのたまと、じゃっくるに一生懸命アドバイスを受けて
キレイに回れるようになるまで練習してた。

じゃっくるは幼稚園の保育時間はもちろん、終わってからも熱心に教えてくれて
とうとうnappaはキレイな側転ができるようになって。


それから、なわとびだったり、跳び箱だったり
じゃっくるに教えてもらいながら
何度も練習してできるようになっていったけど
側転の経験があったから、
”たくさん練習すればいつかちゃんとできるようになる”
ということを信じて頑張れるようになったんだと思う。

頑張ることと引き換えに自分のものになるものが
たくさんあることを知った、というか。

ひとつひとつ積み重ねていくことで遠くまでいけるという手ごたえを
じゃっくるに教えてもらった側転で掴んだんじゃないかなぁと思っている。


昨日のワイズカップで
最後に4年生が集まったとき
じゃっくるが子どもたちに話をしながら泣いちゃった。

散々な結果を残念がって、じゃなく
子どもたちとサッカーを通じて過ごしてきたこの一年を振り返って
何度も涙で言葉が詰まるほどに。



サッカーの4年生は現在6名。

忙しくて続けられないという子たちもいるし
もっと試合のチャンスのある別のチームに移ってしまったり…で
年中で始めたときは20人近くいた子どもたちが
この人数になってしまった。

Yのサッカーはnappaでも試合に出してくれる。
みんながサッカーを楽しめるように、と考えてくれるこのチームだから
nappaは続けてくることができた。

何度もサッカーをやめたくなっちゃったこの1年も
じゃっくるをはじめ、リーダーたちがいろんなカタチでサポートしてくれた。

じゃっくるは、この6人に
時には厳しく、時にはやさしく、
根気よく指導してくれたし
nappaには特に、みんなとレベルが違う分
丁寧に教えてくれたと思う。

やめたくなっちゃった時期を乗り越えて
「6年生までやめない」と言えるようになったのは
じゃっくるのおかげでもある。



じゃっくるのどんな思いが涙につながったのか
その真意はわからないけど
じゃっくるがこの4年生たちに対して感じている思いの一端を
感じることができた。

4年生たちは、そんなじゃっくるにお構いなくふざけていたけれど
それはポーズだったように思う。

じゃっくるが自分たちに関わりのある何かで泣いていることは
わかっていたはずだから。

家に帰って「今日、じゃっくる泣いちゃったんだよ」ってパパに話しているとき
彼女はふざけてなかったばかりか、嬉しそうだったもん。

じゃっくるの愛情の表れといってもいい、その涙の意味を
受け止めていたんじゃないかなぁ。


愛されるって嬉しいことだ。
たくさん愛されて、たくさん愛せる人になってほしい。


じゃっくるが来年度もサッカーに残ってくれることを
心から願っています。
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by happanappamama | 2010-02-22 21:19 | つれづれ
Y'S カップ
今日はワイズカップだった。

早起きしてお弁当作って、ほぼ1日中寒風の中立っていた上に
夕方電気屋さんにテレビを見に行って、
いろいろ話を聞いたりしてきたら
なんだかぐったり疲れてしまった。

ワイズカップの結果は散々だったけど
みんながダメダメだったわけじゃない。

それぞれにいい動きもしていたし
nappaは1年前に比べたら格段にうごけるようになった。


来年もサッカーは続けるという気持ちも聞けて
今日はがんばりました。

一緒に観戦につれてったむー子が
観戦の途中病院にいったり、
ずっと外で小さな子どもたちにたくさんこねくり回されたりして
ぐったり疲れてしまったので
一足先にジジ男と一緒に帰宅。

だから電話でジジ男にお風呂を沸かしておいてもらい
nappaは家に帰るなりお風呂。

夕飯は鍋焼きうどんにしてみんなであったまった。


私はなんだかほぼ直りかけていた風邪がぶり返してしまったようで
鼻がつらい上に、まだ寒くて仕方がない。

リポビタンDスーパーと風邪薬を飲んで
これからお風呂。

ゆっくり浸かって温まろうと思います。


あ~、ご飯炊いてない。
あしたもお弁当だ!
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by happanappamama | 2010-02-21 22:31 | にっき
お堀端
今日、用事で出かけたとき
九段下あたりからの皇居のお堀端をしばらく歩いた。

お堀端っていいなー。

自然の川とは違うけど、人工的な気がしないというか。
いやいや、おもいっきり人工的なんだけど
ハンドメイドの温かみがあるというか。

整然と並べられた石組みも、きっちりつけられた角も
自然の中に存在するカタチとは違うけど
見ていてほっとする。

風で漣が立つのを見ているだけで
何時間でも過ごせそうな気がするな。


周りの桜は、まだ裸のままだったけど
もうすぐ芽吹くぞ、という力が漲っているようで
なんだかピカピカしていたし。


門の名前もいいよね。
大手門、和田倉門、半蔵門、桜田門、馬場先門…。

江戸な感じがうれしくなる。


ぐるっと車で回るよりも
歩くとずっと大きく見える皇居。

おじいちゃんは宮城って呼んでいたなぁ、などと思い出し。



桜が咲くころ、また歩いてみよう。
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by happanappamama | 2010-02-19 22:59
キャンプのクオリティ
先週末の雪遊びキャンプから帰ったnappaを見て
いつも以上に、キャンプのことを考えた。

つらつらと書いていたら
いつもの日記の3倍くらいの長文になり、おまけに考えもなんだかまとまらなくなり、
言ってることの論点もぼやけてきて
結局消してしまった。


nappaはすごく楽しんできた。
毎回、そう。

ほかの子どもたちはどうなのかな。


そして、だから今回、
いつも以上にキャンプに至るまでのプロセスが気になった。


あれこれ思ったことを書いていたら
なんだか忌憚のない意見過ぎるかも…などなど余計なことも気になったし。


こういう参加者の側の思いを、
直接伝えるシステムがあるといいな。


文字にしたり、文章にしてしまうと
うまく感情や温度が乗らない分、誤解を与えることになりかねない。

自分もキャンプでいろんなものをもらったから、
良いキャンプに出会ってほしい、と心から願うなぁ。


キャンプのクオリティは、
いつもいつも一定の水準が保たれているわけじゃない、と思う。

残念だけど、当然いえば当然だ。


でも、毎回毎回感激しているnappaを見て
それってどういうことなのか?と考えてしまうのだ。


う~ん。
表現するって、難しい。


眠いときは尚更だ。


続きは熟慮のうえ…。
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by happanappamama | 2010-02-18 22:22 | キャンプ
H先生のこと
H先生にお会いして、ちょっと話す機会があった。

会うのはとても久しぶりな気がする。


出会いはもう25年以上前だ。

仲間が授業の関係で、
翌年からの創作教室を手伝えなくなってしまって
「私は出来なくなっちゃうんだけど、
 お手伝いがいないと先生が困っちゃうし、絶対面白いから、やらない?」
って誘われたのがきっかけ。

私は丁度都合のつく時間だったし
なんでもやってみよう!と何に対しても意欲的なときだったので
一度創作教室を見に行ってみた。


レクホール上の小部屋で
子ども達を前に、H先生が絵本を読んで
それから造形活動をする。

絵を描いたり、工作したり。

教室のあと、先生からオハナシを伺って
お手伝いすることになった。

毎週火曜日、授業を終えると学校から駆けつけて、
2時から夜9時過ぎまで創作教室の活動を楽しんだ。

年の離れたオトモダチが何人かいるけれど
H先生は、お友だちと呼べる、最初の年上の人かもしれないなぁ。

教室のあとの反省会では
創作教室のことはもちろん、教育や、宗教や、哲学や、宇宙や、
ホントにイロイロなことを話した。

たくさん勉強させてもらったし、そこをきっかけにいろんなことに手を伸ばすことが出来た。

反省会で
そんなこんな、話をしているとお腹がすいちゃうんだけど
でもいつも話に夢中になって、気づくと9時…とかだったりしたので
だんだん、食べ物を持参するようになって。

それがまた、可笑しかった。

時々H先生はパンを持ってきてくれて
木場駅からの道中の市場みたいなところで
パンにはさむお惣菜を買ってくるんだけど
それが
「今日はいいものがなかったのよ~」と人参の天ぷらだったりするのだ。

私がカップヌードルを持って行ったときは
「まあ、美味しいわ。今の世の中には、こんなに美味しいものがあるのねー」と
その時初めて食べたというカップヌードルのシーフード味に
これ以上ないというくらいの感動を示してくれたり。

ある日は、
「いいモノを見つけたわ。それはほかほか弁当よ」と
何か、とてもうれしそうに、まるで歌うように報告してくれたりした。


NHKの教育テレビで名作映画を放送している時期があったんだけど
『道』の放映があった後に創作に行ったら
「このあいだ、『道』を見た?」と聞かれたので
「見ましたー!ちゃんと録りました」と言ったら
「私もよ!」と言う。

そして
「毎日聞きながら仕事をしているのよ」というので
(聞きながら??)といぶかしんでいたら
「これ」と見せてくれたのは、なんとカセットデッキ。

カセットテープに全編録音して、聞きながらいろいろしているんだと言うので
先生らしいなぁと思って、なんだか笑ってしまった。

「ジェ~ルソミ~ナ♪」とか、歌ってくれちゃったりして。


授業に関して、先生がよく私に言っていたのは
「空を飛ぶ鳥のような目と気持ちで、子ども達を見てね」ということだった。

モノを作ったり、絵を描いたりする教室なので
時にはアイディアに詰まったり、手先がうまく動かなかったりする。

そういう時、すぐに手伝ってあげないでって。

話を聞いてあげたり、隣りで見ていてあげるだけで、
子どもはパッとアイディアが浮かんだり
自然に手が動いたりするのよって。


とてもまじめで、自分が思ったことはハッキリと口にする人な上に
世間知らずなお嬢様なところがあるので
事務所でサポートしてくださる方には、結構ご迷惑をかけていたかもしれない。

一時は、H先生のことを「困ったもんだ」とため息混じりに話す人がいたし
あからさまに冷たい態度をとる人もいなかったわけじゃない。

一緒に仕事をする人は大変かもしれないなぁとも思う。

いまや、レクホール上の教室はスゴイことになってるしね。

私も、もし事務方としての付き合いだけで
彼女のお手伝いをするとしたら
「あ~あ」と思ってしまうだろうと思う。

でも、年下の私が言うのもなんだけど
本当に邪気のない人だ。

創作と、そこにやってくる子ども達のことを本当に真剣に考えているし
自分の事だけじゃなく、世界のいろいろなことに目を向けて
出来る範囲で地道に活動している。

最近はご両親の介護で
「NGOの活動は、何年か前にやめてしまったのよ」と
先日お会いしたとき残念そうに話していたけれど
あっちにこっちに、と移動しながらお仕事をして
誰に吹聴するでもなく、ずっと信じる活動を続けて来たってことは
とても素晴らしいことだ。


私の前のリーダーが1年、私が2年お手伝いをした後
別の仲間が、やっぱり2年お手伝いに入ってくれたけど
その後、創作に関わってくれるリーダーはあんまりいないみたい。

まあ、2時からっていうビミョウな時間でもあるからね。

でも、活動も、先生とのお話も面白いし
創作のお手伝いをしてくれる人、だれか見つかるといいな。
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by happanappamama | 2010-02-13 23:55 | つれづれ
妙高へGO!
nappaちゃんが雪遊びキャンプに出かけていった。

今夜からの2泊で、妙高といえば
ちょっと前まで、ムリっぽい距離だったけど
上信越道のおかげで可能になり。


私が学生の頃は
10時に東京を出て、翌早朝着。
仮眠後スキーというパターンだった。

それはそれで楽しかったけどね。


もう到着している頃だと思う。
とりあえずみんなパジャマに着替えて布団に入ってればいいな…
という時間。

小学生にも結構な強行軍と思うが、今回は年中さんから参加OKとのことで
集合したYの園庭はハイテンション。

夜発のキャンプは
子どもたちも、いつもと違う感がいっぱいで
ホントに楽しそう。

nappaもかなり前から日々盛り上がっており
今日もエネルギーが上滑りぎみだったし。


久しぶりに石島から出発していくバスを見送り、うれしかった。
しかも、2台。

うさぎ組の前に積まれている荷物を見るのも
なんだか久しぶり。

バスのお腹が至近距離。


明日は妙高周辺は寒いらしいけど
天気予報によれば今夜乾いた雪が降ってくれるらしい。

スキーは明日一日だけだけど、楽しんでこられるといいな。



妙高。

温泉に浸かって、スキー後の体をじんわり溶かしてきておくんなまし!
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by happanappamama | 2010-02-12 23:37 | にっき


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